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2020.05.01

連日投稿企画の中で連日お休み企画をやっていたブログはコチラです

どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

しばらく書いてなかったのだけど

「かげさんの123から始まるミステリー」開始100日目なので、
なんか書いてみようと思った。

が、ちょっと書き始めるのが遅すぎたパターンで

しかも、ネタを考えてなくて、
開始100日目だからってだけで書いてるという(笑)

連日お休みをし始めた理由も、近々書いていこうと思っています。

ここまではOKだ

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2020.03.18

【ザ・矛盾】ブログ連日投稿企画なのに、ブログ連日お休み企画を実施する!

どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

「ブログ連日お休み企画」を実施することにしました!

え!?

かげさんの123から始まるミステリーって
ブログ連日投稿企画じゃなかったの!?

って、思いますよね。

実は、かげさん自身が、そう思ってます(;^_^A

でもですね…

昨日、ブログが投稿できなかったので、考えた結果

リフレッシュが必要と判断した

公私ともに忙しく、心身ともに疲労が激しい。

心身が健康であるという「土台」のもと、
ブログ記事を連日投稿する。

というのが、あるべき姿だと思うんです!

心身ともに疲労が激しいところに
ブログ連日投稿という
プレッシャーを自らかけて
疲労を増やしてる場合ではない!

ということで、疲れを抜くための
リフレッシュが必要と判断しました。

ちょっといろいろ気負い過ぎてしまって
体も疲労困憊。

自らキャパを溢れさせたみたいです…(;^_^A

こうなった理由

いろいろな条件が重なったのですが、

ちょっと理由を考える余力すら無くて…

連日お休み中に、整理が必要だと思ってます。

まとめ

ブログ連日投稿という企画は続けたい!

だから、続けるためにも、まずは疲れを抜く!

連日お休み中に、状況を整理したい。

という方針で、何日か連続でブログの投稿をお休みします。

これはコレで、かげさんがこのブログで
「連日投稿企画」という名の実験をして出た結果です。

こういう結果が出たから、軌道修正するってイメージですね。

ということで、ブログ連日投稿企画なのに、
ブログ連日お休み企画を実施します!

ここまではOKだ

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2020.03.16

緊急事態発生に付き、今日の記事はありません

ブログ連日投稿よりも優先度が高い
緊急事態発生に付き、今日の記事はありません。

残念ながら失敗しました

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2020.03.15

ココログサポートに問い合わせしようと思っていること

どうも、かげさんです(^^)/
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複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

ブログ連日投稿企画「かげさんの123から始まるミステリー」を始める前から、
何度か行っているココログサポートへの問い合わせ。

実際にまだ問い合わせしてないことが増えてきたので
かげさんが「問い合わせをしたい」と思っていることを
まとめてみました。

タグ属性内でのMTPagePermalinkが正常動作していない?

ウェブページ用のテンプレート作成時、

個別テンプレートを参考にしたため、
「固定リンク」と「このエントリーへのリンク」に
URL を埋め込む MTタグが
MTEntryPermalinkになっていた。

このため、ウェブページ用のURLを埋め込んでいる2箇所を
MTEntryPermalink → MTPagePermalink にしたところ
自作した「このエントリーへのリンク」のURLが空欄に変換された。

ココログではMTPagePermalinkが使えないのかと思ったが、
「固定リンク」は、正しくURLが設定されている。

inputタグのvalue属性の中で MTPagePermalink を使った時の動きが
おかしいので、この動きが仕様通りなのか問い合わせる。

一応、別のMTタグを組み合わせることで
問題は解決したのだが、怪しい動きなので報告する必要がある。

Twitterカードを使えるようにするためのMTタグの確認

ココログでTwitterカードがサポートされているので使いたいため

HTMLのhead部でOGP関連を出力する部分で使うMTタグを知りたい。

HTMLのhead部がブラックボックス化される前に
上級テンプレートに変換したため、
og:imageの値で設定する画像ファイル取得のMTタグで、
何を使うのかが分からない。
(2019/03のリニューアルでMTタグの動きが怪しいから余計に)

Movable Type系のOGPタグ出力サンプルは
ネットで調べたところ存在するが、
ココログでは使えないMTタグが含まれているので
対処方法が分からない。

年間バックナンバーと過去100件分の記事のページ切り替えのリンク先の内容がおかしい

過去100件分(1ページ10件毎)のリンクをクリックすると

年間バックナンバーが表示される。

また、年間バックナンバーのリンク先が期待した年でないことがある。

リニューアル後に何度も発生しているので
リニューアルに伴う「ココログのページ生成」のバグと思われる。

関連していると思われる項目は、
「インデックステンプレートを公開する際、自動的にこのテンプレートも公開する。」というチェックボックス。

これの付け外しをして保存すると期待通りに動くことがあり
常に発生するわけではないんだが、気持ち悪い動き。

2019/11/26:ココログサポートに報告したが、その後反応が無いので
再問い合わせの必要あり

古いバージョンのCSSが適用されることがある

具体的には、画像にドロップシャドウが付かないことがある。

基本設定で強制的に最新情報に更新後

スーパーリロードで直ったのでCSSのキャッシュが原因と思ったのだが
記事の更新前は、ドロップシャドウが効いているのに、
記事の更新後はドロップシャドウが効かなくなることがある。

「インデックステンプレートを公開する際、自動的にこのテンプレートも公開する」の設定が
怪しい気がしているが、4、5回更新しても発生しないときもあれば、発生するときもある。

発生するときは

  • DevToolsでCSSを確認すると古いCSSになっている
  • スーパーリロードしても状況が変わらない
  • 基本設定にある「最新の情報に更新」を実行すると正しい状態になる
  • 確認作業中にはCSSは更新していない。

記事を更新した際に、CSSが古いファイル(以前のバージョン)に戻る「ことがある」。

何度か確認してみたところ、以下のような動きをしてそう

  • 「通常エディタ」で「保存する」を実行すると、CSSが古いファイル(以前のバージョン)に戻る
  • 「リッチテキスト」で「保存する」を実行すると、CSSが期待したファイルになっている

まとめ

  • タグ属性内でのMTPagePermalinkが正常動作していない?
  • Twitterカードを使えるようにするためのMTタグの確認
  • 【再問い合わせ】年間バックナンバーと過去100件分の記事のページ切り替えのリンク先の内容がおかしい
  • 古いバージョンのCSSが適用されることがある

これらは早期にココログサポートに問い合わせが必要だな。

ここまではOKだ

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2020.03.14

これはナイわ~、というニュータイプ営業電話

どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

先程、今までにない新しいタイプの営業電話がかかってきました

どんな電話だったかと言うと

プルルルるー♪ プルルルるー♪

かげさん「もしもし」

どこぞの営業「お忙しいところ、申し訳ありません」

かげさん「はい(今、ブログのネタどうしようか考えてるのにウザっ!)」

どこぞの営業「わたくし、株式会社ブロードバンドさ…」

ぷー、ぷー、ぷー…

な、なんじゃそりゃ~!!

ニュータイプ、それは名乗り途中で通話を切る

いやぁ、名乗りきらずに電話を切られる。

これは初体験!(笑)

なお、その後の再コールは無かった…

お・わ・り

で、終わるとダメじゃん!

時間を決めてブログを投稿しようとしてたから
「よし、良いネタ、さんきゅ~な♪」
と思った。

それでココまで書いたのは良いんだけど
これで終わると、「ここまではOKだ」と書けねぇじゃねぇか!!(笑)

ルール0は、こうなってるんだよ

かげさんの123から始まるミステリー

にはルールがある、そして最初のルールがコレだ!

<ルール0>

その記事を書いた時点、
もしくはリライトした時点で
かげさんが目標としてるところに
向かっているかどうか、
その記事の最後に入れようかなと思っています。

目標に向かっていれば、「ここまではOKだ」。
目標からそれていれば、「残念ながら失敗しました」。

だが、しかし

「ブログ連日投稿」という企画の観点では
「連日投稿」になる記事を書けたということで
目標に向かっているかもしれない。

というか、目標に向かっている!ということでOKにしよう。

OKにしないと、別のネタ考えないとイケナイからな(笑)
(ストックはそれなりにあるけどw)

ここまではOKだ

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2020.03.13

ブログ毎日更新から得られたこと

どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

ブログ連日更新が50日を超えました!

ブログ毎日更新から得られたこと

・以前より、より深く考えるようになった
・不完全でも公開する勇気
・締め切り効果の恩恵

帰宅したのが10分前で、こんな記事しか書けなかった…
雑な記事でごめんなさい…

やはり、日中、少しでもブログを書く仕組みが必要だ

ここまではOKだ

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2020.03.12

「かげさんの123から始まるミステリー」を始めた理由 その4

どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

前回から間が空きすぎてしまった
「かげさんの123から始まるミステリー」を始めた理由シリーズ
その4です。

前回までの話は、コチラ。

雑記ブログでもカテゴリ数は、
3~5に絞ろうって言う話がある。

成果を出している人が書いたブログや、
Youtube動画で言っているのをいくつも見た。

成果を出している人が勧めている内容だ。

そのアドバイスにしたがって
やったほうが良いに決まっている!

そして、実際に、2ヶ月くらい、
カテゴリを絞って記事を書いてみようと試みたわけです。

カテゴリ数を絞るのが良い理由

Googleに「高品質なコンテンツ」として認められるための
3つの必須要素があるからだ。

その3要素を示す、Googleの造語E-A-Tは
下記の言葉の頭文字だ。

  • Expertise:専門性がある
  • Authoritativeness:権威がある
  • TrustWorthiness:信頼できる

カテゴリ数が少ないことは、専門性が高いということに繋がる。

こういった記事を読んで、
なるほど!
そういうことか!
と思って、かげさんもやってみたわけだ。

でも、かげさんがやってみて出した結論は、こうだった。

かげさんには「カテゴリ数を絞ることはできない」

専門分野がない

かげさんは、若い頃に「お前は、専門分野が無いからダメだ!
と、直属ではない上司にガッツリとダメ出しされたことがある。

たしかに、その上司が言うように、かげさんには専門分野が無かった。

当時の同期たちには、専門分野とまで行かなくても、得意分野はたしかにあった。

でも、かげさんには無かった。

そして、IT業界で20年以上働いている現在も、得意分野は無い。

IT業界という専門分野の人と思うかもしれないが、
IT業界は、知識の幅がかなり広い。

その中での専門分野を持っていないという意味である。

直近のプロジェクト参入面接でも
「何が得意なんですか?」と聞かれて
「自分でも分かりません」と答えているくらいに得意分野が無い。

それでもプロジェクト参入面接で落ちたことは
20年以上で1回しかない。

その1回も営業担当同士で条件がおりあわなかったからで、
かげさんの能力不足が原因ではない。

そもそも2プロジェクト連続で、
同じ開発言語を使ったことすら、
ほとんどないという業務経歴のかげさんである。

「専門性がないからダメだ」と言われたって、
かげさんには、どうしようもない。

若い頃、先の上司に言われた
専門分野が無いからダメだ!」という言葉が
ものすごく悔しかった」のを今でも覚えている。

入社数年の「仕事が選べない立場」の身で、
業務経歴から分かる「専門分野が無いからダメだ!」
と文句を延々と言われたって
自分で仕事を選べる立場じゃないんだから、
どうしようもない…

でも、かげさんは「専門分野が無い状態」でも
お客さんに重宝されており、
技術的にも経験的にも認められていたのである。

専門分野が無くても認められる理由

開発言語によって得意分野/不得意分野がある。

例えば、
Aという開発言語では不得意な分野があり、
その分野が得意なBという言語がある場合、
AとBを上手に使い分けることができれば、
作業効率は高まる。

お客さんにはAのスペシャリスト、
Bのスペシャリストがいた。

ただし、AとBの両方の知識がある人はほぼいなかった。

かげさんは、Aのスペシャリストの人と仕事して、
Aの基本を教えてもらい、
次の仕事でBのスペシャリストの人にBの基本を教えてもらう、
といったことをしていたので、
AとBの両方の知識がある「希少な人」扱いをされていたのだ。

こういう立ち位置にいると、
新しい開発言語での開発プロジェクトの時に
こんな事が起きる。

かげさんが知っていることを伝える時
そのプロジェクトに参加する人がAが詳しければ、
Aの開発言語で言うところの、こういう感じのことです。

Bが詳しい人にはBの開発言語で言うところの、
こういう感じのことです。

という風に説明できる。

これにより橋渡し役として立ち回れた。

そして、新しい開発言語を扱うプロジェクトの時に
かげさんが先行してその開発言語を覚えると
他の開発言語のスペシャリストの人たちが
新しい開発言語を習得する時間が短縮できたりする。

また、開発言語がメジャーバージョンアップして
過去に作ったシステムを大幅に変更するといった時、
ライセンス料の関係でDBや開発言語が変わるタイミングの時も
古いバージョンのことを知っている、
前の開発言語も知っている人として声をかけられたりするのである。

こういった理由から、かげさんは
新しい開発言語を使うプロジェクトへ参入したり
いろいろなDBを扱う仕事をしていて
同じ開発言語を2プロジェクト連続で使うということが
ほとんどなかったのだ。

つまり、何かの開発言語に特化した人ではなく
いろんな開発言語をやったことがある経験者として認められてきたのだ。

散々言われた夜に考えたこと

話を戻そう。

「専門分野が無いからダメだ!」と言われたその夜。

お客さんの評価もろくに聞いていない
直属でもない上司に
「専門分野が無いからダメだ!」
「何かのスペシャリストじゃないからダメだ!」
と散々言われ、涙が出るほど悔しかった。

だから思ったんだ
スペシャリストじゃないからダメだ!というなら
器用貧乏のスペシャリストになってやる!」と。

そして

その道のスペシャリストとして生きてきた人が、
その技術が廃れて、専門性がない分野に挑んで朽ちていく時に
自分は専門性がない分野に挑むことになっても前に進み続けるぞ」と。

専門ではない分野の調査メモ

かげさんは、自分が専門ではない分野でも
気になることには、アンテナを立てたりしているので
アンテナに引っかかるものが多かったり、
頻繁には行わない作業の備忘録として
ブログに書いたりもしています。

ずっとこのように行動してきたから、
今になってなにか専門分野に特化してブログを書く
というやり方は、やろうとしてもできない…

少なくとも2ヶ月くらい続けようとしてみたけど
できないまで行かなくても、やりづらくて続けづらい。

ブログ連日投稿を続けるのが、苦しくなった理由の1つがコレです。

もともと専門性を高めにくい雑記ブログで
かげさんが専門性を高めた記事を書き続けていく、
というのは向いていないと思いました。

それで<ルール7>が生まれました。

<ルール7>

「新しい記事を投稿する時」や「記事を変更する時」、
記事を探しやすくするために

  • カテゴリを増やす
    そのカテゴリに関する記事を投稿する前に増やす
  • カテゴリを減らす
    別のカテゴリに移動してカテゴリ内に記事がなくなった場合
  • 別のカテゴリに移動する

ことがある。

ブログ運営は、記事を投稿して終わりじゃないですからね。
カテゴリを整理することだってあります。

その5>まだ

ここまではOKだ

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2020.03.11

ルールの発動回数(2020/03/11)

どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

このブログは、かげさんの実験場でもあります!」に
こんなことを書いています。

  • ルールを付けて始めることにしたけど、
    各ルールの効果はどのくらいあるのか?

今日は「かげさんの123から始まるミステリー」開始から49日目。

7週間たったので、初日5つだったルールの
現在の発動回数を見ていきましょう!

ルールの効果確認表

実はこんな表を作ってます。(この記事の投稿前の状態)

※クリックすると拡大されます。

20200311

ルール9はカウント中です(笑)

発動回数が多いものは、かげさんが連日投稿する上で
重要であると言えますね。

重要マークの欄にほとんど○がついてるから、
本当に重要かは人によるかもしれないけど(笑)

ここまではOKだ

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2020.03.10

他のテンプレートに反映する前にやりたいこと

どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

2カラムレイアウトにしてフォントサイズを大きくするまでは
だいたい良いんじゃないかと思えてきた。

日別・月別テンプレート以外(現在の状態)

20200310_before

日別・月別テンプレート(2カラムレイアウト、大きな文字)

20200310_after

日別・月別テンプレート以外に横展開する前に
やりたいことも絞れてきたかな。

横展開にやりたいこと

  • テンプレート内の部品化
  • CSSの中身の整理
  • メニューの動作やレイアウト調整

ここまではOKだ

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2020.03.09

フォントサイズを決めた話

どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

引き続きPC版の「日別、月別のテンプレート
正式名称:DateBased Archives
で「2カラムレイアウト」にしてCSS調整していきます。

  • 横幅の決定
  • 2カラムレイアウトにして雰囲気を掴む
  • フォントファミリーの決定

まで来ました。

実はフォントファミリー決定前に
フォントサイズを決めていました。

これまでのフォントサイズは?

フォントサイズは、今までピクセル数指定ではなく
smallやx-smallといったサイズ指定をしていました。

Google Search Consoleの「モバイルユーザビリティ」で
テキストが小さすぎて読めません」というエラーを
解消するには、
フォントサイズはどのくらいが良いんでしょう?

ということで、Google の
レスポンシブ ウェブデザインの基本にある
テキストを読みやすく最適化する」という箇所を読みました。

上記サイトによると

  • 1行あたり70~80文字(英単語で約8~10語)
  • 1em の Roboto フォントだと 1 行あたりちょうど 10 語
  • 上のサイトの例では、最適なコンテンツ幅は550px

となってます。

  • 半角英数字で70→全角で35文字と換算
  • 550px ÷ 35文字 = 15.7142 ≒ 16px

UXミルクというサイトの記事
見やすいサイトを作るときに最低限チェックしたい6項目

によると

  • フォントサイズは、16~24を目安
  • 行間は、150~200%を目安

とすると良さそうです。

Chrome で調べた computedStyleは以下の通り

xx-small 10
x-small 10
small 13
medium 16
large 18
x-large 24
xx-large 32

これを参考にして
具体的には、既存のCSS内で下記のようにします。

  • mediumより小さいものは、mediumに
  • コンテンツ本文は、largeに
  • 見出し系は、x-largeに

2020年2月で調整した結果を見る

なお、この記事を投稿した段階では「行間」は調整中です。

ここまではOKだ

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