水のハーブ
昨日の予告どおり水のお話です。
タイトルにある水のハーブとは?
水のハーブも昨日の記事に書いた
「富山市科学文化センター」にありました。
通常のハーブと違うのは、弦がないこと。
下の方にはちょっとだけ水がある程度。(推定2センチくらい?)
でこのハーブに手を近づけると
なんと
音が鳴ります!
(鳴らなかったらハーブじゃありませんが・・・)
しか~も、手を動かすと音が変わるぅ~。
すげー!
って、かげさんが音を鳴らして遊んでると
子供たちがやってきて、不思議な顔をして見てます。
一人が一緒になって手を出しました。
澄んだ綺麗な音が鳴ります。
一緒になって手を出すと
手を出す場所によって音が違うので
ちょっとしたメロディーに!
子供たちが興味を持って遊び始めたので
かげさんは撤収!
仕組みはこうです。
ハーブの水が溜めてある入れ物にセンサーが付いていて
それが手の動きを感知します。
そして、超音波で水を吹き飛ばし音をならします。
手の位置によって超音波の波長が違うので
違う音が出る。
おもしろかった!
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コメント
このブログの新着コメントをRSSリーダに登録する為のxmlおもしろそう。一回さわってみたいですね。
「水のハーブ」←楽器じゃなくてアロマテラピーだと勘違いしたのは秘密です。[汗]
投稿者: いちこ (2005/03/10 10:26:33)
ははは
かげさんが最初見たとき
そばにいるとアロマテラピー効果があるのかと思って
近寄ってしばらくの間つったっていたのも秘密だよ[汗]
投稿者: かげさん (2005/03/11 1:45:02)