終わりへの序章となる「炎帝の紋章編 第3巻」マージナル・ホワイト
200年前の大きな歴史が動き出す。
キネティックノベルで炎帝の紋章編「メモリーズホワイト」は
全て読了済みなので、実際に物語が大きく動くのは
次の炎帝の紋章編 第4巻だと知っている分
ようやくここまで辿り着いたか、という感じ。
今回の短編は「リトル・パーフェクトレディ」。
このシリーズの読者なら「タイトルから予想がつく」と思うけど
デイジーの物語だ。
デイジーとピースの関係がよくわかる良い短編だと思う。
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