初音ミク冒険記の本体側のセーブデータバージョン2対応の道は険しい?
今日から初音ミク冒険記の本体側のセーブデータバージョン2対応に着手した。
が、セーブデータの内容をかなり変更したので
本体側の修正箇所が多くて大変だったりする。
セーブデータコンバーターの作成はある意味
追加する項目を考えるのが大変なだけだった。
一度セーブデータコンバーターを作ってしまえば
後からデータの追加をするのは簡単なはずなんだけど
あまり頻繁にセーブデータのコンバートはしたくないので
いろいろと考えてしまったのだ。
本体側の修正では
敵と敵の弾の構造体の初期化するソースが多くて大変。
将来的に敵と敵の弾に関するソースについては
敵の思考ルーチンや敵の弾の動作をLuaスクリプトに持っていくという
大改造をする予定なんだけど
今からちょっとソースの構造を見なおした方が良いかもしれない。
ん?
待て待て、セーブデータバージョン2に対応するのが
当面の目的なんだから
目的を見失ってソースの大改造を始めちゃダメじゃないか!
今のところは機械的に全部直すのが良いか・・・
あ!
武器情報の構造体変更し忘れてるのに今気がついた。
うん、今日は、このあたりで許してやるとするか(≧m≦)
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