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2022.03.18

別の方法で SwitchBot 温湿度計の情報をグラフにしようかな

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

このところ停滞中

今週は、疲れが出てるようで、あまりブログの時間が取れていない。
特に温度グラフと湿度グラフを作りたいってところから停滞気味なんで、この3連休で進展させたいところ。

とにかくSwitchBot 温湿度計の情報を BLE で取得してグラフを作るってところまで行きたい。

調べてみたら、M5Stack で BLE を使って SwitchBot 温湿度計の情報を取得して Ambient でグラフにする記事を見つけたので、それでも良いかなと思ったりしている。

実は、かげさん、M5Stack Core 2 を持っているし、M5Stack系の開発環境も作ってあるんで(^^)

もともと同じことを色んな方法で実現しようと思っていた

これまで Windows 環境で Nature Remo や SwitchBot 系の操作の記事を書いてきた。

Cloud API を中心に Curl や Python を使ってやってきたのを Raspberry Pi Zero 環境でとか、M5Stack でとか、Python じゃなくて Arudiuno IDE を使うやりかたで同じ機能を実現するといったことを書こうと思ってました。

グラフ化も今は Ambient を使うのをやっているけど、Google SpreadSheet や Google Action Script を使った方法ってのも書こうと思っていました。

なので、ちょっとでも前に進む感じで書いていきたいなぁ、と思っているわけです(・∀・)

もともと器用貧乏のスペシャリストになりたいので、色んな方法でやってみたいのです(^^)

順番がグダグダでも前に進む方が良いのです。

だが、今日は眠いので寝る(笑)

ここまではOKだ


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