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2022.04.30

スマホを XPERIA SOG05 に機種変更

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

スマホのバッテリー劣化が酷いんだけど、かげさんのスマホのメンテナンスは、2022/03末までだった…(´・ω・`)

ということで、色々調べた結果、とりあえず機種変更することに。

今までが au の XPERIA で、仕事スマホは DoCoMo の XPERIA なので XPERIA にすることにしました。

具体的には去年出た au XPERIA 5Ⅲ(SOG05)に機種変更しました。

この機種にした理由は、AR グラスの Nreal Air / Nreal light に対応している XPERIA だからです。

AR グラスの方は購入していないので、まだ、使えないんですがね。

SDKを使えば、MRのアプリケーションも使えるので、せっかくなので遊んでみたいなと思って、この機種にしました。

ここまではOKだ

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2022.04.29

GW 2022 スタート

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実家に帰省したので、しばらく PC 環境はヘボヘボです。

ディスク容量的な問題でプログラムがほぼできません(´・ω・`)

VPN 環境を構築できていたら、プログラムもできていたかもしれませんが、今回の GW には間に合わなかった。

お盆までには構築したいですね。

今日は実家の本棚整理で疲れたので、とっとと寝よう。

ここまではOKだ

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2022.04.28

帰省準備をしていたら

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帰省準備をしていたら、もう日が変わる直前じゃないか…

最近、中々思うように物事が進まないなぁ…(´・ω・`)

ここまではOKだ

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2022.04.27

Natrue Remo E lite から取得した消費電力からグラフを作るプログラムでグラフデータが作られなくなった原因が判明

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温度計のグラフを作るプログラムの修正中、湿度グラフや消費電力のグラフも併せて確認していたら消費電力グラフが 2022/04/11 から出力されていないことが発覚。(これが理由で昨日、コメント整備したプログラムを公開できなかった)

グラフデータが作られなくなった原因

理由を調べていたら前日の 2022/04/10 に「YAMAZEN 23cm サーキュレーター 風量8段階 上下左右首振り ホワイトブラック YAR-AD235-WB を購入した」を書いていたことに気付いた。

ん? もしかして Nature Remo 3 にリモコン登録したことと、何か関係がある?



関係あったわ。

サーキュレータのリモコンを Nature Remo 3 に登録したから、 Nature Remo の電化製品情報取得時のリスト順が変わっている。

それが理由でリストのインデックスが1つズレていて、スマートメータの情報取得ができていなかった…(;^_^A

原因がわかったので、すぐに修正して無事に取得できるようになりました。

しかし、今後、リモコン登録する電化製品が増えた時に同じことが起きるな…

対策を考えないとなぁ…

ここまではOKだ



赤外線リモコンの代わりに、スマホを使って家電を操作できます。外出先からでも家の家電を操作することができるので、家に帰る前にエアコンをつけたりすることができます。Google Home、Amazon Echo、Apple HomePod などのスマートスピーカーと連携させることで、スマート家電ではない家電も音声で操作できるようになります。※スマートスピーカーがなくてもスマホから家電を操作することは可能です。


Nature Remo E liteは、家庭の電力量をリアルタイムにスマホでチェックしたり週、月、年ごとにグラフで比較できる電力モニタリングシステムです。デバイス1つで家全体の消費電力量が確認できます。
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2022.04.26

Now Commenting...

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プログラムを整理し、コメント作業中

今日中には終わらん(;^_^A

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2022.04.25

ヨドバシでもSwitchbot 温湿度計プラスとプラグミニ発売されるようだ

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今年の2月に「SwitchBot 温湿度計プラスが発売されます」という記事を書いた後、ヨドバシではずっと商品一覧に載ってなかったSwitchbot 温湿度計プラスと Switchbot プラグミニがヨドバシでも発売されるみたい。

4月末発売ってことだから、ポイント貯ったら交換しようかな

ここまではOKだ



より大きく、より頼もしい。3インチのTNパネルを採用し、ディスプレイ表示がより見やすく、どこからでも温湿度が一目でわかります。そして、「乾燥」「快適」「湿潤」の快適レベルで部屋の快適さをよりわかりやすく把握できます。ペットや植物などに合わせた快適レベルのカスタマイズも可能です。


SwitchBot プラグミニ スマートプラグ アレクサ タイマー付き コンセント Bluetooth&Wi-Fi スイッチボット タイマー 遠隔操作 消費電力統計 音声コントロール スマートホーム Alexa Google Home IFTTT Siriに対応
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2022.04.24

Ambient と Python で Nature Remo 3 と Switchbot 温湿度計の湿度のグラフ化

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昨日、書いた「あれ? 小人さんが夜中に仕事をしたのか? グラフの描画が直っているぞ???」で 2022/03/09 に作った Nature Remo 3 と Switchbot 温湿度計、 Switchbot 加湿器の持つ温湿度計の値を取得してグラフ化するプログラムが、どうやら完全に間違っていたわけではないことが分かった。

Switchbot 加湿器の持つ温湿度計の値を取得するところは、相変わらずおかしいままだが、Switchbot 温湿度計の温度は取得できていた。

湿度についても同じだろうか?

もし、かげさんが作ったプログラムが原因でないのであれば、Switchbot 温湿度計の温度だけじゃなく湿度も取得できるようになっているかもしれない。

さっそく温度取得のプログラムを修正して湿度を取得してグラフ化してみた。

すると、こんな感じのグラフになった。

20220424_

湿度は、40%~60%以内だと快適なので、35%~60%の範囲で取得できているのは正しい。

また、Switchbot 加湿器以外の湿度の値は、Nature Remo と Switchbot のスマホアプリと比べても一致しているので正しい値のようだ。

グラフの値がカクカクしているが、温度の取得と違って湿度の取得は小数点以下を持たないので、こんなもんだろう。

15:00から湿度が上がっているのは、洗濯物を干したからなので感覚的にも正しい気がする。

2022/04/11 01:00 あたりから情報取得ができていたらしい

昨日は、Switchbot 温湿度計の値取得が、いつから正常動作していたのか分からなかったが、Ambient のグラフ設定を直近 300 件表示から日付指定に変更して確認したところ、2022/04/11 01:00 あたりから情報取得ができていたらしい。

2022/04/10 のグラフ

20220410_

2022/04/11 のグラフ

20220411_

Switchbot 加湿器も 2022/04/11 07:00あたりで値に変化が出ているので、何か変わったのだろう。おかしな動きなのは変わらんが(笑)

現状の Python プログラムについて

プログラムを最初作った段階では、どの値もおかしな値だったのでプログラムを公開していなかった。

Switchbot 加湿器の部分はおかしいけど、Nature Remo 3 と Switchbot 温湿度計の温度と湿度は取得できているのがわかったので、もうちょっとプログラムを整理してからプログラムを公開しようと思う。

この記事で公開するつもりだったんだが、ちょっと直したいところが見つかったので、近日中にプログラムを公開します。

ここまではOKだ



赤外線リモコンの代わりに、スマホを使って家電を操作できます。外出先からでも家の家電を操作することができるので、家に帰る前にエアコンをつけたりすることができます。Google Home、Amazon Echo、Apple HomePod などのスマートスピーカーと連携させることで、スマート家電ではない家電も音声で操作できるようになります。※スマートスピーカーがなくてもスマホから家電を操作することは可能です。


赤外線リモコンの代わりに、スマホを使って家電を操作できます。外出先からでも家の家電を操作することができるので、家に帰る前にエアコンをつけたりすることができます。Google Home、Amazon Echo、Apple HomePod などのスマートスピーカーと連携させることで、スマート家電ではない家電も音声で操作できるようになります。※スマートスピーカーがなくてもスマホから家電を操作することは可能です。
より大きく、より頼もしい。3インチのTNパネルを採用し、ディスプレイ表示がより見やすく、どこからでも温湿度が一目でわかります。そして、「乾燥」「快適」「湿潤」の快適レベルで部屋の快適さをよりわかりやすく把握できます。ペットや植物などに合わせた快適レベルのカスタマイズも可能です。
SwitchBot 温湿度計 デジタル スマート家電 高精度 スイス製センサー スマホで温度湿度管理 熱中症対策 アラーム付き グラフ記録 Alexa、Google home、HomePod、IFTTT に対応(ハブ必要)
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2022.04.23

あれ? 小人さんが夜中に仕事をしたのか? グラフの描画が直っているぞ???

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久々にAmbientのグラフを見てみたら「うむ、どうしてこんなグラフになったのか、わからぬ…(´・ω・`)」で書いたように温度グラフの結果がおかしい状態だったのが直っているんだが…

なんで直ったのか分からぬ…(´・ω・`)

もともとこんなグラフだったのよ

Photo_20220309195001

わかったのは、デスクトップ横と Remo 3 の見出しを間違っていたので直したところまでで、SwitchBot 温湿度計の値が正しい値を返してこないんで、BLE ( Bluetooth Low Energy ) で取得しようとして、そこでもハマっていたんだが…

20220423_

いつのまにか、こんな感じでSwitchBot 温湿度計の温度は正しく取得できていて、SwitchBot 加湿器が持っている温度系の値がおかしい状態になっている…

うむ、どうしてこんなグラフになったのか、わからぬ…(´・ω・`)」を書いた 2022/03/09 から何もプログラム直していないんだが、小人さんが夜中に仕事をしたから直ったんだろうか…

んなわけないのは、分かっているんだが、何か API でもバグっていたんだろうか?

少なくとも「SwitchBot 温湿度計で表示される温度と湿度を Ambient でグラフ化が迷走しているので状況を整理しよう(その1)」を書いた 2022/03/24 までは前の動きのままだったと思う。いつから変わったのかねぇ…

でも、SwitchBot API の Github を見ても Github のボットが勝手に Isuee を閉じてるくらいで修正されてないようなんだが。、また別の謎が湧いて出たなぁ…(´・ω・`)

なお、SwitchBot 温湿度計の温度は、SwitchBot アプリと見比べて正しいのは確認済み。

SwitchBot 加湿器が温度計を持っているのは、APIで確認しただけで SwitchBot アプリでは表示されていないから正しい状態かわからないが、他のグラフの状況と見比べたらアナログな動きでなくデジタルな角っと下動きなんでたぶん、おかしいと思う。

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2022.04.22

VPNサーバを作りたい

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■VPNサーバを作りたい

外出先から自宅へVPN接続できるようにしたいな。

Raspberry Pi を使って VPN サーバを作ってみようかな

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2022.04.21

かげさんが持っているスマートプラグの比較記事(その4)

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かげさんが持っているスマートプラグの比較記事(その3)」の続きです。

電源タップタイプのスマートプラグ

これまで紹介してきたスマートプラグは1個口のものばかりでした。

Meross では、他にも「電源タップタイプ」のスマートプラグがあります。



【Amazon Alexa認定】Meross スマート電源タップ スマートプラグ コンセント タップ 延長コード usb wifi 電源タップ 4+4(AC差し込み口 +USBポート) 1.8m 省エネ 遠隔操作 スマートスピーカー アレクサ対応 Echo シリーズ / Google Home / SmartThings対応 有 MSS425FJP

コンセント4つ+USBポート4つのものの他にもコンセント3つ+USBポート2つのものも売っています。



【Amazon Alexa認定】Meross スマート電源タップ スマートプラグ 3+2(AC差し込み口 +USBポート) 遠隔操作 Echo シリーズ/Googleホーム/SmartThings対応 個別スイッチ

コンセント数に加えてUSB電源も供給可能なのが、1個口タイプと違うポイントです。

ボタン制御できるのは、電源ケーブルに近い方にあるボタン1つで、このボタンで全コンセントと全USB給電をオン/オフできます。

コンセントの方を個別制御したい場合は、スマホのアプリ側で操作するか、スマートスピーカーを使った音声操作、もしくはプログラムを組んで操作になります。

なお、USB給電は個別制御できず4+4タイプは4つのUSB給電全部、3+2タイプは2つのUSB給電全部という単位でしかオン/オフできません。

電源タップタイプの良いところは、1個口を3つ、4つ揃える金額よりも価格が安い点とUSB給電もできる点ですね。

Merossは、電源タップタイプも消費電力は表示できません。

スイッチ切り替え時の音」が他のスマートプラグに比べてハッキリ聞こえるほど大きいです。

電源オンになっているところは、個別に緑のLEDが点灯します。

ここまではOKだ

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2022.04.20

かげさんが持っているスマートプラグの比較記事(その3)

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かげさんが持っているスマートプラグの比較記事(その2)」の続きです。

長い記事になりそうなので分割して書いていって、後でまとめ記事として1つの記事にする予定です。

Meross のスマートプラグ

他社のスマートプラグは、種類があっても2種類くらいなんですが、Meross は4種類のスマートプラグがあります。

大きく分けて「コンセント直刺しタイプ」と「電源タップタイプ」です。

コンセント直刺しタイプは「1個口」と「2個口」があります。



【Apple製品対応】Meross WiFiスマートプラグ スマホのSiriで家電を操作 全主要スマートスピーカー対応 HomeKit, Amazon Alexa, Google Homeに対応可能 2個口1個入り

コンセント直刺しタイプは価格的に、TP-Link の Tapo シリーズの次に安価です。

消費電力の確認は、TP-Link の製品同様できません。

かげさんが持っている Meross のは、1コンセント1プラグのものです。(ポイント交換できるショップに2プラグのは無かったので)



WIFIスマートプラグ Meross スマートコンセント ハブ不要 スイッチ 無線リモコン ソケット ワイヤレス Alexa/Google Home/IFTTT対応 電源制御 遠隔操作 日本語の説明書付き(1個入り)

1コンセント1プラグで消費電力確認できないくても良い場合は、TP-Link の Tapo シリーズの方がオススメです。



TP-Link WiFi スマートプラグ 遠隔操作 直差しコンセント Echo シリーズ/Google ホーム 対応 音声コントロール ハブ不要 3年保証 Tapo P105/A

オススメ理由は、3点あります。

  • 価格が安い
  • 大きさが小さい
  • LEDの位置が見やすく若干大きい

大きさの違いは、後日写真を載せます。

Tapo の場合、LEDの位置がプラグの方向で、Meross の場合、プラグから見て横側になっており見づらく感じました。

もっともLEDを消灯させるならLEDの位置も大きさも気にならないんですがね (;^_^A

電源タップタイプは、別の記事に書きます。

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2022.04.19

LaMetric TIME の天気の都市指定

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LaMetric TIME の天気の都市指定で「札幌市」って入れられない…と悩んでいたんですが、解決しました。

都市指定って日本語ダメでローマ字指定OKなのね…

気づいてみると、海外の製品なので日本語使えないって早く気付け!って感じでした(笑)

札幌市の場合、「Sapporo-shi, Japan」と指定するのが正しかったのね!

Sapp まで入力したら自動補完されました。 やったね!

おかげで時計のディスプレイで「時計文字盤 Weather 」を指定した時にも天気アイコンが表示されるようになりました! (・∀・)

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いろいろな情報を表示できるスマートクロック
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2022.04.18

「Switchbot 開閉センサー」を注文した

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ヨドバシカメラのポイントが貯ったので「 Switchbot 開閉センサー」を注文しました。

Switchbot 開閉センサー



SwitchBot 開閉センサー スイッチボット Alexa セキュリティ - Google Home IFTTT イフト Siri LINE Clovaに対応 スマートホーム 遠隔対応 取付簡単 防犯対策 スマホで確認 アラート通知 磁気 ドアセンサー

文字通り開閉を検知するセンサーが搭載されているので、ドアの開け/締めの瞬間に家電をオン/オフしたり、モーションセンサーにより外出モードと帰宅モードを認識できます。

用途としては、不審者がドアや窓を開けたと検知してスマホに通知を送るといった防犯対策や、冷蔵庫に取り付けて冷蔵庫の開けっ放し防止に使うといったことができます。

窓につけて、窓が空いている時は加湿器やエアコンをオフにするといったことにも使えます。

なお、遠隔通知、アレクサ対応、アラート通知を利用にあたっては、SwitchBot ハブミニが必要になります。



SwitchBot ハブミニとは複数の赤外線リモコンを一つにまとめるコンパクトなスマートリモコンです。ゲートウェイとしてお家のエアコン・テレビ・照明などの家電とSwitchBot製品をインターネットに接続させて、外出先からスマホでコントロールできます。

かげさんがやりたいこと

前に「Nature Remo E lite を使ってやりたいこと」で書いた「電子レンジのドアを開けたときに特定の電力消費量を超えていると通知が出るシステム」を作りたい。

当初は、リードスイッチを M5Stack 系の機器に繋いでLEDが赤くなって音が鳴るというのを作る構想だったのですが、のびのびになっている(うまくリードスイッチを使った回路が作れてない)ので、開閉センサーとして SwitchBot 開閉センサーを使おうかなと。

もっとも当初構想では、SwitchBot 開閉センサーに2,480円をかけずにリードスイッチで作ったほうが安価じゃね?と思っていたのですが、今月サーキュレータを購入したことでポイントが貯ったし、買っちゃう?という感じで購入しました。

まぁ、せっかくリードスイッチもあることだし、開閉を検出する M5Stack 系の記事は、別途書くつもりでいます。

この開閉センサーの状況を IFTTT などを使って通知を出し、LaMetric TIME で現在の消費電力を表示して、電子レンジを使って良いのか悪いのかを判定するアイコンを出すってのが良いかなぁ、と考えています。

もっとも、まだ IFTTT を使ったこと無いし、LaMetric TIME に Nature Remo E lite から取得した現在の消費電力を表示する仕組みも作れていないので、すぐできるか分かりませんが(笑)

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いろいろな情報を表示できるスマートクロック
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2022.04.17

今日も体調が悪い…

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今日も体調悪すぎ…

なにか書こうと思ったんだけど、回復を優先することにした。

ゆっくり寝よう。

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2022.04.16

今日は体調が悪い…

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今日は朝から体調悪すぎ…

なにか書こうと思ってPC前に座ったんだけど、ダメだ…

寝よう。

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2022.04.15

curl コマンドでの操作を最初に書いている理由

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

LaMetric TIME を curl コマンドから操作することができました。

これまでも Nature RemoSwitchBot 製品の curl コマンドの記事を書いてきました。

どれも、やりたいことは curl コマンドで操作するのが最終目的じゃなく、開発言語を使って操作することにあります。

curl コマンドでの操作を最初にやっているのは、プログラムを書くよりもお試し操作をしやすいからです。

お試しでやり方というかパラメータ設定のポイントをつかんで、開発言語でプログラムを書く時に活かそう!
って考えのもと curl コマンドでの操作記事を最初に書いています。

つまり、これらの記事は、序章なのです!(・∀・)
と大きなことがありそうにもったいぶってみるテスト

ここまではOKだ



いろいろな情報を表示できるスマートクロック


赤外線リモコンの代わりに、スマホを使って家電を操作できます。外出先からでも家の家電を操作することができるので、家に帰る前にエアコンをつけたりすることができます。Google Home、Amazon Echo、Apple HomePod などのスマートスピーカーと連携させることで、スマート家電ではない家電も音声で操作できるようになります。※スマートスピーカーがなくてもスマホから家電を操作することは可能です。


Nature Remo E liteは、家庭の電力量をリアルタイムにスマホでチェックしたり週、月、年ごとにグラフで比較できる電力モニタリングシステムです。デバイス1つで家全体の消費電力量が確認できます。
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2022.04.14

LaMetric TIME の curl コマンドでの通知テストが上手くいった!(その2)

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あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
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LaMetric TIME の curl コマンドでの通知テストが上手くいった!(その1)」の続きです。



いろいろな情報を表示できるスマートクロック

LaMetric TIME は Basic 認証

curl で Basic 認証をする方法は、「tweeeetyのぶろぐ的めも」というサイトの「curlでBasic認証する方法3つ - と、記号を含むとき注意点など」という記事によると3つあるようです。

  1. curlでBasic認証 - オプションで指定
  2. curlでBasic認証 - URL埋め込み
  3. curlでBasic認証 - Authorization ヘッダ指定

結論から言うとかげさんは「curlでBasic認証 - Authorization ヘッダ指定」で行いました。

Basic 認証のユーザID=key、パスワードは API Key になります。

が、curl の Authorization ヘッダ指定の場合、コマンドラインに埋め込むヘッダ指定は、-H "Authorization:Basic Base64エンコードしたユーザID:パスワード"としてやる必要があります。

Base64 エンコードは、下記のサイトを使いました。
http://www.convertstring.com/ja/EncodeDecode/Base64Encode

エンコードする内容は、「key:API Keyの内容」です。
エンコードされたテキストをコピーして「Base64エンコードしたユーザID:パスワード」のところに貼り付けます。

curl コマンドは下記のとおりです。

curl -X POST -d "{\"model\":{\"frames\":[{\"text\":\"Hello!\"}]}}" -H "Authorization: Basic Base64エンコードしたユーザID:パスワード" -H "application/json" http://LaMetric Time の IPアドレス:8080/api/v2/device/notifications

これで LaMetric TIME に「 Hello! 」が表示されれば、OKです。

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2022.04.13

LaMetric TIME の curl コマンドでの通知テストが上手くいった!(その1)

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2日ほど上手く動かなかったLaMetric TIME の curl コマンドでの通知テストが上手くいきました!



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昨日、上手くいかなかったのは、単純にコマンドラインで入力する内容をテキストエディタで編集した後に貼り付ける時に、コマンドライン履歴の操作とかを間違っていたようだった…(´・ω・`)

テキストエディタでコマンドライン入力文字列を編集してたのに、たぶん↑キーを押してコマンドライン履歴と編集した内容の貼付けが混ざっておかしくなっていた。しかも一見、問題なさそうな場所で絶妙に間違っていた(笑)

スクリーンショットは後日貼ります。

まずは LaMetoric TIME の IP アドレスを取得する

これは LaMetoric TIME のスマホアプリから取得します。

この時、かげさんがやらかしたのが、自宅 Wi-Fi の接続先が、Wi-Fi ルータの5.0GHzの方につながっていました。

IoT 関連のものって 2.4GHz 帯にしか対応していないものが多いんで、スマホアプリから操作する時は、5.0GHz に繋いでると接続エラーになるのよね…(´・ω・`)

なので、スマホを Wi-Fi ルータの2.4GHzの方につなぎ直して LaMetoric TIME のスマホアプリを起動。

次に、自分が登録した LaMetric Time を選択して、右上の設定(歯車のアイコン)から Wi-Fi を選択します。

IP アドレスが表示されるので、それをメモしておきます。

開発者サイトにログインし、API Key を取得する

https://developer.lametric.com/login から LaMetric Time の開発者サイトにログインします。

アカウントを作っていない場合、アカウントを作ります。(作り方は後日書きます)

右上にある自分のアカウント名のところをクリックするとメニューが表示されるので「 My Devices 」を選択します。

「 API Key 」という項目があるので、その内容をコピーしておきます。

この API Key を curl のコマンドラインで使うんですが、そのままでは使えませんでした。

この点については「LaMetric TIME の curl コマンドでの通知テストが上手くいった!(その2)」へ続く。

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2022.04.12

あれ? LaMetric TIME の curl コマンド、どこか間違っている?2

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うーむ、認証周りのところを別の記事を参考にしてやってみたんだが、LaMetric TIME で通知を表示するお試しの curl コマンドを発行で、エラーが出る…

何かやり方がおかしいのかな?(´・ω・`)

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2022.04.11

あれ? LaMetric TIME の curl コマンド、どこか間違っている?

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LaMetric TIME で通知を表示するべく、お試しの curl コマンドを発行しているんだが、エラーが出る

{
"errors":[
{
"message":"Authorization is required"
}
]
}

認証関連でタイプミスしたのかな?

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2022.04.10

YAMAZEN 23cm サーキュレーター 風量8段階 上下左右首振り ホワイトブラック YAR-AD235-WB を購入した

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上下の首振り機能があるサーキュレータが欲しい!

と前々から思っていたのですが去年「サーキュレータを山善のものに新調しました!」の記事を書いた時は、懐事情の関係で首振り機能付きのが買えませんでした。(´・ω・`)

夏本番になってからサーキュレータを購入しようとしても、そもそも売り切れで選べないこともあります。

なので今のうちに購入しよう! と思ったわけです。

上下左右首振りが欲しい

ということで選んだのはコチラ! YAMAZEN サーキュレーター YAR-AD235-WBです!

選定理由は、職場で使っていて風量的にも機能的にも良いと思ったからです。

風量は8段階まであり、切タイマー機能(1時間、2時間、4時間)、リモコンもあります。

リモコンは上の写真のように本体の横に取り付けられるので無くす心配もありません。

リモコンがある = スマートリモコンに登録できる = スマートスピーカーで音声操作可能

ということで、「IoT で快適空間を作ろう」という、かげさんにはピッタリです。

スマートリモコンに登録して音声操作できるだけでもスマートホーム感があります(・∀・)

もっとも音声操作できるのは、電源のオン/オフだけなのですが、そこは後日、スマートスピーカーのアプリ作成でもして対応したいと思っています。

付属リモコンの使用範囲は3m以内なのでスマートリモコンの赤外線信号の強度によっては、スマートリモコンの方が遠くから操作できるかもしれませんね。

縦の首振りができれば、空気の循環もしやすくなりますね!(・∀・)

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赤外線リモコンの代わりに、スマホを使って家電を操作できます。外出先からでも家の家電を操作することができるので、家に帰る前にエアコンをつけたりすることができます。Google Home、Amazon Echo、Apple HomePod などのスマートスピーカーと連携させることで、スマート家電ではない家電も音声で操作できるようになります。※スマートスピーカーがなくてもスマホから家電を操作することは可能です。


赤外線リモコンの代わりに、スマホを使って家電を操作できます。外出先からでも家の家電を操作することができるので、家に帰る前にエアコンをつけたりすることができます。Google Home、Amazon Echo、Apple HomePod などのスマートスピーカーと連携させることで、スマート家電ではない家電も音声で操作できるようになります。※スマートスピーカーがなくてもスマホから家電を操作することは可能です。


SwitchBot ハブミニとは複数の赤外線リモコンを一つにまとめるコンパクトなスマートリモコンです。ゲートウェイとしてお家のエアコン・テレビ・照明などの家電とSwitchBot製品をインターネットに接続させて、外出先からスマホでコントロールできます。
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2022.04.09

TP-Link のスマート LED ランプ Tapo L530E と Tapo L510E

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

今日は、TP-Link のスマート LED ランプを紹介しようと思います。

TP-Link のスマートホーム製品は、Kasa シリーズTapo シリーズがあります。

Tapo シリーズの方が新しいシリーズで安価です。

かげさんが TP-Link Tapo L530E を購入するきっかけとなった動画

TP-Link 公式に上がっている動画です。

TP-Link Tapo のスマート LED ランプは、2種類あります。

マルチカラーに対応したものと、マルチカラーに対応していないものです。

どちらもハブを必要とせず、Wi-Fiで繋がります。

明るさは 800 ルーメンです。

スケジュールによるオン/オフ、日の出/日の入りモード、Amazon AlexaとGoogleアシスタントに対応しているので音声操作も可能です。

TP-Link お得意の「人が不在でも人がいるような振る舞いをする」=「おでかけモード」にも対応しています。

動画の中でも説明していますが、マルチカラーに対応している L530E の方がオススメです。

実際、かげさんも最初はマルチカラー対応の L530E を購入して使っていて、後からマルチカラーに対応していない L510E もヨドバシポイントで交換したんですが、やはり調光だけできるのではなく、色味の変化ができた方が、ちょっと色が…というのを避けられて良いと思いました。

定価だと 500 円ほどマルチカラー対応は高いのですが、500円分の価値はあると思いましたね。

ちなみにネタとしては、マルチカラー対応の方はパーティモードというのが短時間で色が変わって面白かった(・∀・)

これら2種類のスマート LED ランプについては、後日、node.js によるプログラムからの操作の記事も書く予定です。

カテゴリ追加

<ルール7>適用でカテゴリを追加します。

  • カテゴリ「TP-Link」
    TP-Linkに関わる記事につけます。

ここまではOKだ



【特徴】 マルチカラーであかるさを変えられるスマートな電球登場。たくさんの色があります。
【音声で調光】 スマートスピーカーと一緒に使って、LED電球 を音声で操作。調光機能でムードを演出し、手軽におうちをスマートホーム化。
【WiFiに直接つなぐ】 Wi-Fi環境とスマホさえあればすぐお使いになれます。ハブやブリッジといった煩わしい追加機器は不要。
【どこからでも操作】 スマホで外出先からの操作。スマートフォン専用アプリ「Tapo」でアプリ上から直感的な設定/操作が可能。
【安心の長期保証】 業界最高基準の3年保証


[特徴] あかるさを変えられるスマートな電球登場。電球色
【音声で調光】 スマートスピーカーと一緒に使って、LED電球 を音声で操作。調光機能でムードを演出し、手軽におうちをスマートホーム化。
【WiFiに直接つなぐ】 Wi-Fi環境とスマホさえあればすぐお使いになれます。ハブやブリッジといった煩わしい追加機器は不要。
【どこからでも操作】 スマホで外出先からの操作。スマートフォン専用アプリ「Tapo」でアプリ上から直感的な設定/操作が可能。
【安心の長期保証】 業界最高基準の3年保証
本商品はWorks with Alexa認定を受けたAmazon Alexa対応端末です。
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2022.04.08

スマートホーム 便利 De R 構想

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どうも、かげさんです(^^)/
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初めての方、いらっしゃい!
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■スマートホーム 便利 De R 構想とは

Nature Remo や SwitchBot などの API を使った処理を簡単に作れるプログラムを作って「スマートホームは便利である」と言いたいという構想である。

単なる思いつきとも言う(笑)

しかもネーミングが、安易なネーミング大賞とか取れそうな、安易さである。

とりあえず Nature Remo や SwitchBot の API を使う curl のコマンドを簡単に作れるところから、徐々にステップアップさせていこうかなと

ここまではOKだ

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2022.04.07

Nature Remo Cloud API を使って赤外線リモコンの信号を送信する

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
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複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

これまで Nature Remo Cloud API について下記の記事を書きました。

そしてリモコン操作をする記事を書いてなかった(´・ω・`)

この記事の前提は、下記の通り

  • 既にスマートリモコン Nature Remo シリーズの製品でリモコン信号の登録が終わっていること
  • アクセストークンを取得していること

アクセストークンを取得していない場合、「Nature Remo Cloud API について(その2)」を参考に取得してください。



赤外線リモコンの代わりに、スマホを使って家電を操作できます。外出先からでも家の家電を操作することができるので、家に帰る前にエアコンをつけたりすることができます。Google Home、Amazon Echo、Apple HomePod などのスマートスピーカーと連携させることで、スマート家電ではない家電も音声で操作できるようになります。※スマートスピーカーがなくてもスマホから家電を操作することは可能です。

リモコン操作する電化製品の情報を取得する

なので「Nature Remo デバイスに登録した電化製品の情報を取得する」で紹介した下記のコマンドで取得する。

curl -X GET "https://api.nature.global/1/appliances" -H "accept: application/json" -H "Authorization: Bearer XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX" | jq .

アクセストークンなどをマスクした状態で結果を表示すると、こんな感じになる。

curl -X GET "https://api.nature.global/1/appliances" -H "accept: application/json" -H "Authorization: Bearer XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX" | jq .
% Total % Received % Xferd Average Speed Time Time Time Current
Dload Upload Total Spent Left Speed
100 4114 100 4114 0 0 4114 0 0:00:01 --:--:-- 0:00:01 4968
[
{
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"device": {
"name": "Remo E lite",
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"created_at": "2022-01-25T14:43:37Z",
"updated_at": "2022-01-25T14:44:04Z",
"mac_address": "XX:XX:XX:XX:XX:XX",
"bt_mac_address": "XX:XX:XX:XX:XX:XX",
"serial_number": "4W1XXXXXXXXXXX",
"firmware_version": "Remo-E-lite/1.3.9",
"temperature_offset": 0,
"humidity_offset": 0
},
"model": {
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"manufacturer": "",
"name": "Smart Meter",
"image": "ico_smartmeter"
},
"type": "EL_SMART_METER",
"nickname": "スマートメーター",
"image": "ico_smartmeter",
"settings": null,
"aircon": null,
"signals": [],
"smart_meter": {
"echonetlite_properties": [
{
"name": "coefficient",
"epc": 211,
"val": "1",
"updated_at": "2022-02-11T21:46:02Z"
},
{
"name": "cumulative_electric_energy_effective_digits",
"epc": 215,
"val": "6",
"updated_at": "2022-02-11T21:46:02Z"
},
{
"name": "normal_direction_cumulative_electric_energy",
"epc": 224,
"val": "475342",
"updated_at": "2022-02-11T21:46:02Z"
},
{
"name": "cumulative_electric_energy_unit",
"epc": 225,
"val": "2",
"updated_at": "2022-02-11T21:46:02Z"
},
{
"name": "reverse_direction_cumulative_electric_energy",
"epc": 227,
"val": "74",
"updated_at": "2022-02-11T21:46:02Z"
},
{
"name": "measured_instantaneous",
"epc": 231,
"val": "934",
"updated_at": "2022-02-11T21:46:02Z"
}
]
}
},
{
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"device": {
"name": "Remo",
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"created_at": "2021-06-20T10:07:47Z",
"updated_at": "2022-02-10T14:19:51Z",
"mac_address": "XX:XX:XX:XX:XX:XX",
"bt_mac_address": "XX:XX:XX:XX:XX:XX",
"serial_number": "1W3XXXXXXXXXXX",
"firmware_version": "Remo/1.6.6",
"temperature_offset": 0,
"humidity_offset": 0
},
"model": {
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"country": "JP",
"manufacturer": "koizumi",
"remote_name": "kaw-12",
"series": "",
"name": "Koizumi AC 001",
"image": "ico_ac_1"
},
"type": "AC",
"nickname": "窓用エアコン",
"image": "ico_ac_0",
"settings": {
"temp": "24",
"temp_unit": "c",
"mode": "cool",
"vol": "2",
"dir": "",
"dirh": "",
"button": "power-off",
"updated_at": "2021-08-10T18:00:01Z"
},
"aircon": {
"range": {
"modes": {
"blow": {
"temp": [
""
],
"dir": [
""
],
"dirh": [
""
],
"vol": [
"1",
"2"
]
},
"cool": {
"temp": [
"21",
"22",
"23",
"24",
"25",
"26",
"27",
"28",
"29"
],
"dir": [
""
],
"dirh": [
""
],
"vol": [
"1",
"2"
]
},
"dry": {
"temp": [
"21",
"22",
"23",
"24",
"25",
"26",
"27",
"28",
"29"
],
"dir": [
""
],
"dirh": [
""
],
"vol": [
""
]
}
},
"fixedButtons": [
"power-off"
]
},
"tempUnit": "c"
},
"signals": []
},
{
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"device": {
"name": "Remo",
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"created_at": "2021-06-20T10:07:47Z",
"updated_at": "2022-02-10T14:19:51Z",
"mac_address": "XX:XX:XX:XX:XX:XX",
"bt_mac_address": "XX:XX:XX:XX:XX:XX",
"serial_number": "1W3XXXXXXXXXXX",
"firmware_version": "Remo/1.6.6",
"temperature_offset": 0,
"humidity_offset": 0
},
"model": {
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"country": "JP",
"manufacturer": "koizumi",
"remote_name": "kaw-12",
"series": "",
"name": "Koizumi AC 001",
"image": "ico_ac_1"
},
"type": "AC",
"nickname": "エアコン",
"image": "ico_ac_1",
"settings": {
"temp": "25",
"temp_unit": "c",
"mode": "cool",
"vol": "2",
"dir": "",
"dirh": "",
"button": "power-off",
"updated_at": "2021-09-15T03:48:30Z"
},
"aircon": {
"range": {
"modes": {
"blow": {
"temp": [
""
],
"dir": [
""
],
"dirh": [
""
],
"vol": [
"1",
"2"
]
},
"cool": {
"temp": [
"21",
"22",
"23",
"24",
"25",
"26",
"27",
"28",
"29"
],
"dir": [
""
],
"dirh": [
""
],
"vol": [
"1",
"2"
]
},
"dry": {
"temp": [
"21",
"22",
"23",
"24",
"25",
"26",
"27",
"28",
"29"
],
"dir": [
""
],
"dirh": [
""
],
"vol": [
""
]
}
},
"fixedButtons": [
"power-off"
]
},
"tempUnit": "c"
},
"signals": []
},
{
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"device": {
"name": "Remo",
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"created_at": "2021-06-20T10:07:47Z",
"updated_at": "2022-02-10T14:19:51Z",
"mac_address": "XX:XX:XX:XX:XX:XX",
"bt_mac_address": "XX:XX:XX:XX:XX:XX",
"serial_number": "1W3XXXXXXXXXXX",
"firmware_version": "Remo/1.6.6",
"temperature_offset": 0,
"humidity_offset": 0
},
"model": null,
"type": "IR",
"nickname": "13インチディスプレイ",
"image": "ico_tv",
"settings": null,
"aircon": null,
"signals": [
{
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"name": "電源",
"image": "ico_io"
},
{
"id": "XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX",
"name": "切り替え",
"image": "ico_forward"
}
]
}
]

例えば 13インチディスプレイの電源をオン/オフする場合

「nickname」が「13インチディスプレイ」になっているところの下の方にある「signals」のブロックの「name」に「電源」が含まれるブロックの「id」に注目する。

上記の例だと 311 行目の id。
これをシグナルIDと呼ぶことにする。

この時の13インチディスプレイの電源をオン/オフする curl コマンドは下記のようになる。(電源オン、電源オフともに同じコマンド)

curl -X POST "https://api.nature.global/1/signals/シグナルID/send" -H "accept: application/json" -H "Authorization: Bearer アクセストークン"

「nickname」が「13インチディスプレイ」になっているところの下の方にある「signals」のブロックの「name」に「切り替え」が含まれるブロックの「id」をシグナルIDとした場合は、上記のコマンドで実行するたびに HDMI1 ⇒ HDMI2 ⇒ USB ⇒ VGA ⇒ HDMI1 と入力切替ができる。

ここまではOKだ



赤外線リモコンの代わりに、スマホを使って家電を操作できます。外出先からでも家の家電を操作することができるので、家に帰る前にエアコンをつけたりすることができます。Google Home、Amazon Echo、Apple HomePod などのスマートスピーカーと連携させることで、スマート家電ではない家電も音声で操作できるようになります。※スマートスピーカーがなくてもスマホから家電を操作することは可能です。



ブランド ITPROTECH
画面サイズ 13.3 インチ
HDMIポート数 2
ハードウェアインターフェイス VGA, USB, HDMI
接続技術 VGA, HDMI
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2022.04.06

今後導入したい仕組み

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どうも、かげさんです(^^)/
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初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

今後導入したいもの

  • Googleタグマネージャ
    今後タグを増やしていくことを考えると導入したほうが良い気がしてる
  • GoogleAnalitics
    前から導入したいと思っているんだけど、導入していないものなので

ここまではOKだ

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2022.04.05

LaMetrics TIMEの設定をしていた

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どうも、かげさんです(^^)/
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複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

 

昨日、届いたLaMetrics TIMEの設定をしていました。

とりあえず、Twitterのフォロワー数を表示するようにはしてみた。

Lametrictime_twitterfollower

で、どんな記事を書こうかなと思っているうちにこんな時間(´・ω・`)

ここまではOKだ

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2022.04.04

いろいろな情報を表示できるスマートクロック「LaMetric TIME(ラメトリックタイム)」

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どうも、かげさんです(^^)/
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初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

前からほしいと思っていたいろいろな情報を表示できるスマートクロック「LaMetric Time」を購入しました。

見た目はピクセルクロックだけど、色々表示できる

動いているのを見たほうがイメージが湧くと思うので動画を紹介。

ちなみにBluetoothスピーカーにもなるし、プログラムを組んだり、IFTTTとの連携もできるので結構いろいろ楽しめそうです。

カテゴリ追加

<ルール7>適用でカテゴリを追加します。

  • カテゴリ「LaMetric Time」
    LaMetric Timeに関わる記事につけます。

ここまではOKだ



いろいろな情報を表示できるスマートクロック
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2022.04.03

「Bluetooth Low Energyをはじめよう」を購入した

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どうも、かげさんです(^^)/
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さて、SwitchBot 温湿度計の温度と湿度を BLE( Bluetooth Low Energy )で取得するのが、迷走しているので BLE をよく知ろうと思い、前に直訳すぎて読みづらいと書いた本を購入しました。



Bluetooth Low Energy(BLE)は、低コスト、低消費電力などを目的に開発された無線技術です。
IoT(Internet of Things)やウェアラブルデバイスの基盤となる技術として、急速に普及しています。
本書では、モバイルアプリケーション開発者と組み込み技術者を対象に、BLEのデータ構造や、デバイスが相互に通信する方法などについて、質の高い情報を提供します。
まず、プロトコルの基本を紹介し、次にBLEの理解に欠かせないGAP(汎用アクセス・プロファイル)とGATT(汎用アトリビュート・プロファイル)について丁寧に解説。
開発プラットフォーム、デバッグツール、アプリケーション設計ツールの紹介を行った上で、実際のAndroid、iOS、組み込みデバイスの開発についてステップバイステップで解説します。

読みづらいんだけど、 BLE( Bluetooth Low Energy ) に特化した本なので理屈を覚えるには良いのではないかと思ったので購入しました。

実は、SwitchBot 温湿度計の操作以外でも、今後は M5Stack 系の製品を使ったプログラムでも BLE を使おうと思っているので、せっかくなのでしっかりと BLE について学ぶべきかな?と思ったのです。

この本の構成

  1. BLE の概要(プロトコルなど)
  2. 開発とテストのためのツール
  3. 開発プラットフォーム

上記の3部構成となっている。

2015年の本のため、古い内容もあると思うけど BLE 4.2 についても触れられている。

Bluetooth 5.0 系には対応していないが、やはり体系的にまとまっているのがこの本の強みだと思う。

まぁ、まだたいして読んでいなんだけどね(^^)

ここまではOKだ

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2022.04.02

Google Adsense を導入したところ、既存のCSSが干渉してしまったので解消した

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Google Adsense を導入しました。(2回目)

すると、既存のCSSにあるinsタグのスタイルシートと干渉してしまいました。

それの解消方法を書いていきますね。

まずは、Before / After を示します。

Before

Ins1

After

Ins2

CSSの変更点


/* insタグ */
ins{
text-decoration: none;
border-bottom: dotted #0000ff;
}

/* insタグ */
ins:not(.adsbygoogle):not(.ee){
text-decoration: none;
border-bottom: dotted #0000ff;
}

変更点は2行目の:not(クラス名)を2つ重ねているところです。

:not(クラス名)とすると、指定したクラス名を除き適用するスタイルシートになります。

が、Google Adsenseで挿入される ins タグのクラスは2種類ありました。

そこで :not(クラス名1):not(クラス名2) とすることで、クラス名1でもクラス名2でもない場合に適用するスタイルシートにしました。

これまでも :not(クラス名) は使ったことがあったのですが、複数クラス指定は使ったことがなかったので勉強になりました。(・∀・)

ここまではOKだ

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2022.04.01

SwitchBot API を使った SwitchBot プラグの curl コマンド(まとめ)

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どうも、かげさんです(^^)/
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複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

さて、今回は、SwitchBot API を使った SwitchBot プラグの curl コマンドをまとめて紹介します。



SwitchBot スイッチボット スマートプラグ Wi-Fi コンセント - タイマー 遠隔操作 音声コントロール Alexa Google Home IFTTT Siriに対応

例によって「dddddddddddd」が SwitchBot プラグのデバイスID、「XXXXXX」のところがアクセストークンになっています。

Switchbot のアクセストークンの取得方法は「SwitchBot API を使う前準備」を参照。

SwitchBot プラグのステータス取得

curl -X GET "https://api.switch-bot.com/v1.0/devices/dddddddddddd/status" -H "Authorization: XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX" -H "Content-Type: application/json" | jq .

成功すると下記のような情報が表示されます。

curl -X GET "https://api.switch-bot.com/v1.0/devices/dddddddddddd/status" -H "Authorization: XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX" -H "Content-Type: application/json" | jq .
% Total % Received % Xferd Average Speed Time Time Time Current
Dload Upload Total Spent Left Speed
100 135 100 135 0 0 135 0 0:00:01 0:00:01 --:--:-- 130
{
"statusCode": 100,
"body": {
"deviceId": "E868E7C44C72",
"deviceType": "Plug",
"hubDeviceId": "E868E7C44C72",
"power": "on"
},
"message": "success"
}

body の部分が SwitchBot プラグのステータスです

deviceId(デバイスID)
deviceType(プラグの場合:Plug)
hubDeviceId(ハブのID、未設定なら000000000000)
power(onかoff)

SwitchBot プラグをオンにする

curl -X POST "https://api.switch-bot.com/v1.0/devices/dddddddddddd/commands" -H "Authorization: XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX" -H "Content-Type: application/json" -d "{\"command\": \"turnOn\",\"parameter\": \"default\",\"commandType\": \"command\"}"

成功するとプラグがオンになります。

SwitchBot プラグをオフにする

curl -X POST "https://api.switch-bot.com/v1.0/devices/dddddddddddd/commands" -H "Authorization: XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX" -H "Content-Type: application/json" -d "{\"command\": \"turnOff\",\"parameter\": \"default\",\"commandType\": \"command\"}"

成功するとプラグがオフになります。

■まとめ

SwitchBot プラグの オン / オフ 変更は、パラメータが「"{\"command\": \"turnOn か turnOff\",\"parameter\": \"defualt\",\"commandType\": \"command\"}"」になります。

ここまではOKだ



SwitchBot スイッチボット スマートプラグ Wi-Fi コンセント - タイマー 遠隔操作 音声コントロール Alexa Google Home IFTTT Siriに対応
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