Amazon 初売り

« LaMetric TIME の curl コマンドでの通知テストが上手くいった!(その2) | トップページ | 今日は体調が悪い… »

2022.04.15

curl コマンドでの操作を最初に書いている理由

| |コメント (0)

 このエントリーをはてなブックマークに追加

どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

LaMetric TIME を curl コマンドから操作することができました。

これまでも Nature RemoSwitchBot 製品の curl コマンドの記事を書いてきました。

どれも、やりたいことは curl コマンドで操作するのが最終目的じゃなく、開発言語を使って操作することにあります。

curl コマンドでの操作を最初にやっているのは、プログラムを書くよりもお試し操作をしやすいからです。

お試しでやり方というかパラメータ設定のポイントをつかんで、開発言語でプログラムを書く時に活かそう!
って考えのもと curl コマンドでの操作記事を最初に書いています。

つまり、これらの記事は、序章なのです!(・∀・)
と大きなことがありそうにもったいぶってみるテスト

ここまではOKだ



いろいろな情報を表示できるスマートクロック


赤外線リモコンの代わりに、スマホを使って家電を操作できます。外出先からでも家の家電を操作することができるので、家に帰る前にエアコンをつけたりすることができます。Google Home、Amazon Echo、Apple HomePod などのスマートスピーカーと連携させることで、スマート家電ではない家電も音声で操作できるようになります。※スマートスピーカーがなくてもスマホから家電を操作することは可能です。


Nature Remo E liteは、家庭の電力量をリアルタイムにスマホでチェックしたり週、月、年ごとにグラフで比較できる電力モニタリングシステムです。デバイス1つで家全体の消費電力量が確認できます。

 このエントリーをはてなブックマークに追加

| |コメント (0)

このエントリーへのリンク

このエントリーのリンクを入れるHTML:

コメント

このブログの新着コメントをRSSリーダに登録する為のxml




←名前とメールアドレスは必須です。
URLも記入すれば、URLのみが公開されます。
メールアドレスのみですと、メールアドレスが公開されてしまいますので、御注意ください。

↓コメント本文では、「a href」「b」「i」「br/」「p」「strong」「em」「ul」「ol」「li」「blockquote」「pre」のタグが使えます。絵文字をクリックすると、本文にタグを挿入できます。