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2022.04.20

かげさんが持っているスマートプラグの比較記事(その3)

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

かげさんが持っているスマートプラグの比較記事(その2)」の続きです。

長い記事になりそうなので分割して書いていって、後でまとめ記事として1つの記事にする予定です。

Meross のスマートプラグ

他社のスマートプラグは、種類があっても2種類くらいなんですが、Meross は4種類のスマートプラグがあります。

大きく分けて「コンセント直刺しタイプ」と「電源タップタイプ」です。

コンセント直刺しタイプは「1個口」と「2個口」があります。



【Apple製品対応】Meross WiFiスマートプラグ スマホのSiriで家電を操作 全主要スマートスピーカー対応 HomeKit, Amazon Alexa, Google Homeに対応可能 2個口1個入り

コンセント直刺しタイプは価格的に、TP-Link の Tapo シリーズの次に安価です。

消費電力の確認は、TP-Link の製品同様できません。

かげさんが持っている Meross のは、1コンセント1プラグのものです。(ポイント交換できるショップに2プラグのは無かったので)



WIFIスマートプラグ Meross スマートコンセント ハブ不要 スイッチ 無線リモコン ソケット ワイヤレス Alexa/Google Home/IFTTT対応 電源制御 遠隔操作 日本語の説明書付き(1個入り)

1コンセント1プラグで消費電力確認できないくても良い場合は、TP-Link の Tapo シリーズの方がオススメです。



TP-Link WiFi スマートプラグ 遠隔操作 直差しコンセント Echo シリーズ/Google ホーム 対応 音声コントロール ハブ不要 3年保証 Tapo P105/A

オススメ理由は、3点あります。

  • 価格が安い
  • 大きさが小さい
  • LEDの位置が見やすく若干大きい

大きさの違いは、後日写真を載せます。

Tapo の場合、LEDの位置がプラグの方向で、Meross の場合、プラグから見て横側になっており見づらく感じました。

もっともLEDを消灯させるならLEDの位置も大きさも気にならないんですがね (;^_^A

電源タップタイプは、別の記事に書きます。

ここまではOKだ


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