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2025.11.18

SwitchBot リモートボタンを購入した

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

SwitchBot スマート電球を購入したのは良いものの、
スマホから操作するには電球をつける大本のスイッチは常にON状態でないと
通電していないから接続できないという問題があります。

そこで電球の本来のスイッチとは別に、スイッチを用意してスマート電球の
電源をON/OFFできるようにします。

そのために SwitchBot 製品を操作できる「 SwitchBot リモートボタン」を購入しました。



SwitchBot スイッチボット リモートボタン ワンタッチ SwitchBot複数デバイスに対応 ワンボタンで複数デバイス同時制御 シーンに対応 スマートホーム 置き場所自由 遠隔操作 物理ボタン コンパクト Bluetooth4.2
目次

スマート電球を使うためにスイッチとなるものを追加購入するのは、どうなんだ?

はい、この疑問が出てくるかもしれません。

実はスマート電球を導入した本来の目的は、外出先で電球の色を任意に変えたかったためです。

で、この色を変える操作は、スマート電球がONの状態でないと変更できません。

つまり、スマート電球を付ける前の本来の電球のスイッチは常にONの通電状態で
かつ、普段遣いのときには本来のスイッチ以外で電球のON/OFFをしなければイケません。

この解決策としては、5つ考えがありました。

  1. スマートスピーカーを使った音声入力で ON/OFF を切り替える
  2. SwitchBot リモートボタンで ON/OFF を切り替える
  3. ダイソーなどで売っている、Bluetooth リモコンシャッターを改造して ON/OFF を切り替える(要プログラム)
  4. SwitchBot 人感センサーで ON/OFF を切り替える
  5. SwitchBot NFC タグで ON/OFF を切り替える

元々、Google と Amazon のスマートスピーカーを2つずつ持っているかげさんにとっては、
出費を考えるとベストなのは、音声入力での切り替えでした。

これは、スマート電球を取り付けて SwitchBot のスマホアプリと紐づけしたら、
すぐにできることなので設定も最低限で済みます。

ただし、これだと夜中も音声入力することになるので、それはどうかなぁ~というのが本音でした。

ちなみに SwitchBot NFC タグも既に持っているので出費を抑える意味では良かったのですが、
スマホでタッチする=スマホを持ち歩かないとイケない、というのもどうかなと思いまして…

なので、SwitchBot 人感センサーで実現するつもりでした。

そのほうがスマートホームチックだし、IoT(モノのインターネット)ぽいから(*^^*)

ただ、その場合、ずっとスマート電球をつけっぱなしにするケースでは、定期的に人感センサーに反応するようにしないといけない。

で、後からダイソーなどで売っている、Bluetooth リモコンシャッターを改造して ON/OFF を切り替えるようにプログラムすれば良いかと考えていました。

まぁ、最終的には SwitchBot リモートボタンも購入したんで、この記事を書いてるんですが。

SwitchBot リモートボタンを購入した理由は2つあって、
1つは、SwitchBot の製品であれば簡単に連動できるので、今回の用途以外でも使えるためです。
(2つのボタンに別々の SwitchBot 製品のアクションを割り当てもできる)

もう1つの理由は、Bluetooth リモコンシャッターを改造するのに調べ物が必要なので、
取り急ぎ ON/OFF 切り替えできるモノもあって良いかなと思ったためです。

SwitchBot リモートボタンの仕様

SwitchBot リモートボタン自体の作りはシンプル。

本体には ON/OFF を切り替えれる2つのボタンがあり、
背面にボタン電池を入れるところがある。

別売りのストラップをつける穴(ストラップホール)もあるので持ち運びもしやすい。

スイッチの壁掛け用ケースも付いている(ネジ止めかシールで止めるようになっている)

設定中などを示す小さな表示灯もついています

ON/OFF シールの他に、ボタンに何の設定をしたかが分かるようにする「手書き用」シールも付属してます。

SwitchBot リモートボタンの設定

後日書きます

まとめ

後日書きます

Call to Action(行動喚起)

ここまではOKだ



SwitchBot スイッチボット リモートボタン ワンタッチ SwitchBot複数デバイスに対応 ワンボタンで複数デバイス同時制御 シーンに対応 スマートホーム 置き場所自由 遠隔操作 物理ボタン コンパクト Bluetooth4.2
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2025.11.16

ひかり通知のために SwitchBot スマート電球を購入した

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

さて「光による通知について考えてみる」に書いたように、光による通知はいろいろな製品でできます。

そこで、今回は電球の調光ができる「SwitchBot スマート電球」について書こうと思います。

調光ができると何が便利なのか、かげさんの使い方も紹介しようと思います。



【声で照明をコントロール】照明のオン/オフのほか、明るさ、色温度、カラーも音声で調節可能。Google Home、SiriやIFTTTなどにも対応。
【SwitchBotシリーズと連携】夜中にトイレに行く時、ベッドの下に設置した人感センサーが人の動きを検知し、トイレのスマート電球が自動でゆっくり20%まで明るくなります。急にまぶしい光りを入り、眠気が邪魔されることはありません。
【使用シーンに合わせて自由に調光・調色】SwitchBotアプリでミュージックモードを選択し、再生する音楽に合わせて光が変化します。1600万色のカラーがあり、生活に合わせて、自由自在に調光・調色可能。お気に入りのカラーを好きな組み合わせにカスタマイズできます。
目次

SwitchBot スマート電球とは

Smartlight

この写真のように一般の LED 電球と見た目は同じ。

スマートフォンにインストールしたアプリで操作が可能である製品です。

電球を買ってきたけど、思ったより明るすぎるとか暗すぎるとか感じたことはありませんか?

普通の LED 電球との違いは、スマートフォンのアプリで下の写真のように調光ができるところです。

Smartlightnormal Smartlightcolorwarm

実は、スマート LED 電球に関して、以前、このブログでも「TP-Link のスマート LED ランプ Tapo L530E と Tapo L510E」という記事を書いたことがあります。

上記記事のTP-Link の製品は、カラー変更ができるものとできないものがありましたが、SwitchBot スマート電球は、カラー対応のものになります。後で実際にカラー変更した写真も紹介します。

ざっくりまとめると、SwitchBot スマート電球ではこんなことができます。

  • スマートフォンアプリによるコントロール
  • 明るさ調節(調光)
  • 色温度調節(カラー対応)
  • スケジュール&タイマー
  • 音声コントロール(スマートスピーカー Amazon Alexa や Google Nest 対応)

「いや、スマホで操作とか音声コントロールとかいらないし」、「普通の電球でいいでしょ!」と思った方もいるかと思います。

スマート LED 電球を使って何をしたいのか

あなたは、仕事中とか外出先で、「家に帰ってからあれをやろう」と思っていたのに「帰宅したらやろうと思っていたこと自体を忘れてしまっていた」という経験はないでしょうか?

例えば、今の時期だと、「帰宅したら年末調整の書類を書こう」と思っていたのに忘れたまま夜を過ごし、翌日に鳴って忘れたいたことを思い出すと言ったようなことが。

夜寝る前は「朝起きたらコレコレをしよう」と思っていたのに「寝て起きたら、すっかりやろうとしたことを忘れてしまっていた」でも良いです。

こういったことが減るようにするには、どうすれば良いか?

何か「通知」があれば気づけるんじゃないでしょうか?

でも、どんな通知であっても「通知に気づかなければ意味がありません」。

必ず受け取れる通知は何か、通知自体をタイマーでセットしておいたり、通知の種類にバリエーションが少しある感じであれば、なお良い。

そこで、かげさんが考えたのは「ユニットバスの明かりの色で通知すれば良いのでは?」というものでした。

ユニットバスは、自宅にいれば必ず行くところです。

トイレに行く、風呂に入る、朝の身支度で洗面台の前に行くというのは自然な行為ですからね。

そこでつける「明かり(ライト)の色が通常と違えば「うわ、そう言えば!」と気付けるのではないか」と考えたのです。

実例を見せましょう。左上が通常の明かり、それが色付きの明かりになったら、さすがに気づくでしょう!

Smartlightcolorwarm Smartlightgreen

Smartlightblue Smartlightcolorred

光による通知について考えてみる」に書いたように、光での通知は、点灯時の色によるバリエーション、点滅の速度といったバリエーションもあります。

家に帰ってから何かしようと思ったときや朝起きたときに何かしようと思ったときに「スマホのアプリで色を変えて消灯」しておけば、点灯したときに普段と違う色で明かりがつくので、何かしようとしてたことは思い出せるのではないか? と思ったわけです。

朝や夜に習慣化したいことがある場合だと、「タイマーで色を変更する」とかもできそうな気がしました。

このように考えて「SwitchBot スマート電球」を導入することにしました。

ただ、実際に「SwitchBot スマート電球」を買ってから気づいたのですが、この方法には「盲点」がありました。

SwitchBot スマート電球の導入段階で盲点だったこと

それは、家の外にいるときにスマホからの操作を受け付けたりするには「スマート電球自体の電源が常に ON になっていないといけない」こと。

よく考えると当たり前ですが、電源が入っているからこそ、スマホからの操作を受け付ける通信ができるんですよね…。

つまり、元々の電球の物理スイッチは常に ON になっていないとイケない。

ということは、スマート電球の明かりの ON / OFF に物理スイッチを使ってはイケない。

なので、

  • スマートフォンアプリによるコントロール
  • 音声コントロール(スマートスピーカー Amazon Alexa や Google Nest 対応)

で ON / OFF しないとイケなないのであった…

夜中にトイレに起きた時に、スマホで操作や音声入力…それはないだろ…

Noooooooooo!

TP-Link のスマートランプの時は、スマホから色変えられるんだ、というのとプログラムから操作できることしか考えてなかったから、気づいてなかったぜぃ…

ということで「解決策」を考えてみる。

▼2026/01/11 追記ここから

間違って物理スイッチを押してしまう対策の記事はコチラ

SwitcBot スマート電球とセットであると便利なスイッチ保護カバー

▲2026/01/11 追記ここまで

SwitchBot スマート電球ならではの解決方法

再掲になりますが、SwitchBot スマート電球ではこんなことができます。

  • スマートフォンアプリによるコントロール
  • 明るさ調節(調光)
  • 色温度調節(カラー対応)
  • スケジュール&タイマー
  • 音声コントロール(スマートスピーカー Amazon Alexa や Google Nest 対応)

実は、上記の5つは一般的なスマート電球でもできることばかりです。ただ、他のスマート電球と比べて SwitchBot のスマート電球の良い点がありまして、それは下記の通り。

  • 他の SwitchBot 製品と連携できる(製品の種類も豊富である)
  • 自作のプログラムからコントロールできるインタフェース(API)が公式にある

SwitchBot は、他のスマートホーム関連製品を出しているメーカーより「製品の種類の多さ」がポイントで、同じメーカーの製品のため、SwitchBot アプリの設定だけでも連携がしやすい。

SwitchBot には、人感センサーもあるので、ユニットバスに入ったらスマート電球が点灯して、動きがなかったら消灯することができる。

コレが良いかなと。

ただし、人感センサーという製品名ですが、実態は動体検知センサーなので、人の動きを検知できなかった場合、消灯するので万全では無いんですよね…

人の動きを検知できないケースとしては、腹痛でトイレにこもる時とか、ユニットバスのカーテンを閉めて入浴している時などが考えられます。

まぁ、全部が全部に一度に対応できるワケではないということです。

解決方法となる後日書く予定の記事のタイトル候補を先に書いておきますね。

  • SwitchBot リモートボタンで SwichBot スマート電球を点灯/消灯する
  • SwitchBot 人感センサーを使って SwichBot スマート電球を点灯/消灯する
  • プログラムから SwichBot スマート電球を点灯/消灯する

なお、このブログでも過去に SwitchBot 製品の記事として SwitchBot 温湿度計、SwitchBot カーテン、SwitchBot 加湿器について書いたことがあります。

SwitchBot 温湿度関連記事

SwitchBot カーテン関連記事

SwitchBot 加湿器関連記事

プログラム制御インタフェースがある製品の種類が多いということは、いろんなものを連携できるということ。

いろんなものには「他社の製品やサービス」も含まれます。

以前書いた「スマートリモコン Nature Remo 3 の湿度センサーから取得した湿度と SwitchBot 温湿度計から取得した湿度で Ambient サービスのグラフを作る Python プログラムを紹介」という記事でも、SwitchBot 製品と他社の製品(Nature Remo)を 1つの Python プログラムからの同時操作を紹介しました。

SwitchBot 自体にもスマートリモコン製品や先に書いたように温湿度計があるのに Nature Remo という別の会社のスマートリモコンについている温湿度センサーも自作プログラムからなら同時に扱える。

アイディア次第で SwitchBot のセンサー系製品から取得したデータをトリガーに他社製品で何かをするというプログラムを書くこともできるということです。

そのうち、そういった記事についても書こうと思います。

なぜ、TP-Link の スマート LED ランプがあるのに SwitchBot スマート電球を買ったのか

実は、「TP-Link のスマート LED ランプ Tapo L530E と Tapo L510E」にも書いたように TP-Link のスマート LED の記事を書いた段階では、Node.js を使ったプログラムから Tapo L510E と L530E の操作ができました。

が、実際に Node.js でのプログラムの記事を書こうとした段階では、ライブラリの依存性の関係でそのプログラムが動かなくなっていて、その解消方法を調べようと思っているうちに記事を書きかけていたことすら忘れてしまってました…(; ・`ω・´)

で、また、スマート LED 電球をプログラムから操作をしたくなったんだけど、どこまでやったのか思い出しながらするよりは、いっそ別のものにしちゃおうかなと…

ということで、スマート電球は、いろいろと種類があるんですが、SwitchBot については、

  • 製品の種類も豊富である
  • プログラムから制御するインタフェースが公式にある

ので、そっちにしちゃおうかと。

SwichBot のスマートフォンアプリから初期設定する

細部は後日書きます。



【声で照明をコントロール】照明のオン/オフのほか、明るさ、色温度、カラーも音声で調節可能。Google Home、SiriやIFTTTなどにも対応。
【SwitchBotシリーズと連携】夜中にトイレに行く時、ベッドの下に設置した人感センサーが人の動きを検知し、トイレのスマート電球が自動でゆっくり20%まで明るくなります。急にまぶしい光りを入り、眠気が邪魔されることはありません。
【使用シーンに合わせて自由に調光・調色】SwitchBotアプリでミュージックモードを選択し、再生する音楽に合わせて光が変化します。1600万色のカラーがあり、生活に合わせて、自由自在に調光・調色可能。お気に入りのカラーを好きな組み合わせにカスタマイズできます。


パナソニック(Panasonic) ワイド21保護カバー付スイッチプレート WTC79512W ホワイト

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2025.11.15

光による通知について考えてみる

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

この記事では、電子工作や IoT プログラミングで LED などの「光による通知」ができるので、それについて、まとめました。

実は、以前、別の記事でも一部を書いたことあるんだけど、自分でも記事のタイトルから該当記事を探せなかったので、探しやすそうなタイトルで改めて書いてみることにしました。

では、早速行ってみましょう(^^)/

目次

単色 LED 1つでできる表現

電子工作などで使う LED でも単色 LED だと表現できることは、かなり限られている。

  • LEDの消灯
  • LEDの点灯

この2つに加えて良いところ、

  • LEDの点滅速度(速い点滅)
  • LEDの点滅速度(遅い点滅)

このあたりだろう。

つまり、最大でも4つの状態を表すのが限界なんじゃないかなと思っている。

点滅の速度で、もう少しバリエーションは増やせるかもしれないが、1秒間隔、2秒間隔、3秒間隔のように細かく間隔を刻まれても、かえって分かりにくいんじゃないかと。

そういう意味では早い点滅、遅い点滅の2つ程度がバリエーションの種類かなと考えている。

カラー LED 1つでできる表現

単色でなく RGB 指定可能なカラー LED であれば、色も加えて「色数 x 4つの状態」でかなりの状態を表現ができる

RGBというのは、光の3原色と言われる Red(赤)、Green(緑)、Blue(青)をそれぞれの色を 0~255 の範囲で指定できる色(カラー)を示す。

例えば、スマートスピーカーの Amazon Alexa や スマートリモコンの Nature Remo や Nature Remo E lite は、RGB カラー LED の点滅状態により、いろいろな状態が分かるようになっている。

0を含めると1つの色で256 = 2 の 8 乗。

なので 3 色だと 2 の 8乗 x 2 の 8乗 x 2 の 8乗 = 256 x 256 x 256 という事で 16,777,216 色を表現できるわけだが、細かい色の違いは人の目だと分からりにくいので、実質、昔からあるカラー 8 色(黒、青、赤、紫、緑、水色、黄色、白)の明るいのと暗いのあたりで 16 色くらいが、人が判断しやすい色なんじゃないかと思う。

色数を 16 色と考えると「色数 x 4つの状態」では、64 の状態を示すことができる。

LED の数を増やすことでも通知バリエーションが増える

例えば、単色の LED で点灯と消灯だけだとしても、LEDの数が 4 個になれば、点灯と消灯で2パターンの 4 乗となるので 16 種類のバリエーションが作れる。

このように LED の数を増やすことでも通知の種類は増やせる。

カラー LED を使った光通知ができるもの

LED の大きさや光量とかにもよるが、いろいろとある。

  • 電子工作で使う LED 部品
  • Raspberry Pi Pico のようなマイコン(マイクロコントローラ)の LED
  • LED カラーテープ
  • LED ライトを使った各種製品
  • スマート電球

まとめ

光による通知についてまとめると、下記のような感じになる。

  • 単色の LED でも、点灯、消灯、点滅の速度(速い、遅い)など 4 種類の通知ができる
  • カラー LED になると、色の数でも通知の種類を増やせる
  • LED の数を増やすことでも、点灯、消灯の組み合わせで通知の種類を増やせる
  • LED を使った光通知ができる製品はいろいろある

このように光を使った通知も、いろいろな種類があり、色々な製品で実現できることが分かっていただけたなら幸いです。

興味があれば、下記の関連記事も読んでみてください。

ここまではOKだ



【特徴】 マルチカラーであかるさを変えられるスマートな電球登場。たくさんの色があります。
【音声で調光】 スマートスピーカーと一緒に使って、LED電球 を音声で操作。調光機能でムードを演出し、手軽におうちをスマートホーム化。
【WiFiに直接つなぐ】 Wi-Fi環境とスマホさえあればすぐお使いになれます。ハブやブリッジといった煩わしい追加機器は不要。
【どこからでも操作】 スマホで外出先からの操作。スマートフォン専用アプリ「Tapo」でアプリ上から直感的な設定/操作が可能。
【安心の長期保証】 業界最高基準の3年保証


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本商品はWorks with Alexa認定を受けたAmazon Alexa対応端末です。


【声で照明をコントロール】照明のオン/オフのほか、明るさ、色温度、カラーも音声で調節可能。Google Home、SiriやIFTTTなどにも対応。
【SwitchBotシリーズと連携】夜中にトイレに行く時、ベッドの下に設置した人感センサーが人の動きを検知し、トイレのスマート電球が自動でゆっくり20%まで明るくなります。急にまぶしい光りを入り、眠気が邪魔されることはありません。
【使用シーンに合わせて自由に調光・調色】SwitchBotアプリでミュージックモードを選択し、再生する音楽に合わせて光が変化します。1600万色のカラーがあり、生活に合わせて、自由自在に調光・調色可能。お気に入りのカラーを好きな組み合わせにカスタマイズできます。
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