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2026.01.11

★祝!ブログ開設21周年!★

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今年も1月11日がやってまいりました!

111ということで、このブログは本日で21周年です

このブログを見に来てくれた方、
コメントしてくれた方(*^-゚)v Thanks!!☆彡

この記事を含めると、これまでに2,969件投稿してるらしい。

去年の1月11日の記事によると、去年の段階では2,956件投稿してたので1年で12件の記事を投稿してたみたい。一昨年は3件だから増えたとは言え、ざっくり月に1件ペースか。中々続かないものだなぁ。

まぁ、実際は、去年の11月から少しずつ書くのを再開したので実質は月1ペースじゃないんだけど(笑)

連日投稿企画の「かげさんの123から始まるミステリー」は、もう仕切り直したほうが良いレベルで書けていない・・・(´・ω・`)

最近の記事の傾向も引き続き「スマートホーム」や「IoT」なので、かける分野で継続して書いていくのが良いかな。

それと「かげさんの123から始まるミステリー」を始めてから日記系の記事は、あまり書かないようにしていたのだけど、ブログを書かないと結構、思い出すのに時間がかかることが多くて、日記系は別のブログ「かげさんの1025から始まるダイアリー」の方で書くようにし始めた。

ある意味、こっちの記事が少ないけど、ちょっとずつだけど書く機会を増やすようにしている。

なんか、いろいろと書いていく方が、思い出しやすいし、書くのが億劫になりづらい気もしてる。

気だけだが…

ということで、少しずつ頑張っていこうと思います。

ここまではOKだ!

PS
かげさんと同じ1月11日にからブログを始めた
のっちさんの「西訪旅游 ~タイ ピピ島・クラビ・プーケット 諸々アジア旅のブログ~」も21周年です!

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2026.01.06

SwitchBot のシーンとオートメーションについて調べてみた

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

SwitchBot には、「シーン」と「オートメーション」がある。

そして、SwitcBot リモートボタンのボタンにはシーンしか割当できない。

また、人感センサーでスマート電球をつけるのはオートメーションである。

以前はシーンしかなかったように思うんだが、よくわからないため、何が違うのか調べてみた。

目次

シーンとオートメーションの違い

SwitcBot 公式の情報によると下記のようになっている。

なお、オートメーションの※コメントは実際にやってみてできなかったことだ。

シーン 手動実行(旧バージョンの手動シーン) シーンの名前とアクションが保存されると、SwitchBot アプリのホーム画面でシーンをタップすることで、シーンの実行が可能となり、Alexa や Google Assistant での音声操作も可能。
オートメーション 自動実行(旧バージョンの自動シーン)

スケジュールやジオフェンス機能、SwitchBot デバイスなどを条件として設定し、条件が満たされたらアクションに登録済みの SwitchBot デバイスが作動する連動機能。

SwitchBot アプリのバージョン 7.8.1 以降でシーンとオートメーションに別れたみたいだ。

後から別れたので以前はシーンしかなかった気がしたのは、間違いじゃなかったっぽい。

手動実行か、自動実行かで名前が違うらしい。自動実行がオートメーション。たしかにそれっぽい名前だな。

ちなみに「ジオフェンス機能」とは、GPSなどの位置情報技術を使い、地図上に仮想の境界線(フェンス)をせっていし、そのエリアへの出入りを検知して自動的にアクションを起こす技術のことだ。

SwitcBot は以前は、この「ジオフェンス機能」が使えなかった。後から実装された機能なのだ。

実は、かげさんがスマートリモコンを最初に購入する時に SwitchBot ではなく、Nature Remo にした理由の1つが、GPS での位置情報による操作ができたからだったりする。

シーンとオートメーションもそうだが、SwitcBot 製品の良いところは、後からいろいろと改良されていくところにある。

また、SwitcBot は製品の種類が豊富なので、製品同士の連携がいろいろできるのも魅力的だと思う。

実際にシーンやオートメーションを作って使ってみると

シーンからオートメーションの有効/無効を切り替えることはできるみたいだ。

なお、SwitcBot リモートボタンで割り当てられるのはシーンのみだ。

ボタンで実行は手動実行なんだからシーンしか指定できないのもしっくりくるかな。

オートメーションは、自動実行の機能のためか、Alexa や Google Assistant での音声操作はできないみたい。

オートメーションの自動実行は時間をトリガー(ひきがね、きっかけ)にしたり、センサーをトリガーにして人手を介さない。

対してシーンは、人手を介する(人がなにかしないと動かせない)。ボタン押下をトリガーにしたり、音声をトリガーにするなど。

この使い分けが分かれば、シーンとオートメーションで混乱することはないだろう。

シーンとオートメーションは、いくつまで作れる?

▼2025/01/11 追記ここから

SwitcBot 公式によるとシーンもオートメーションも SwitchBot アプリで最大250個まで作れるみたいです。

250もあれば、特に問題はなさそうですね。

むしろ、どんな想定だと、そんなに作る必要があるんだ(笑)

それだけ作るくらいだと、SwitcBot 関連なら API 使ったプログラムで自動化をしたほうが良さそうだな。

▲2025/01/11 追記ここまで

まとめ

シーンとオートメーションについて改めてまとめると下表のようになる。

シーン 手動実行(旧バージョンの手動シーン)

シーンの名前とアクションが保存されると、SwitchBot アプリのホーム画面でシーンをタップすることで、シーンの実行が可能となり、Alexa や Google Assistant での音声操作も可能。

SwitcBot リモートボタンで指定できる。

人が何かアクションしないと動かせない。

オートメーションの有効/無効を切り替えられる。

オートメーション 自動実行(旧バージョンの自動シーン)

スケジュールやジオフェンス機能、SwitchBot デバイスなどを条件として設定し、条件が満たされたらアクションに登録済みの SwitchBot デバイスが作動する連動機能。

Alexa や Google Assistant での音声操作ができない。

SwitcBot リモートボタンで指定できない。

時間や各種センサーをトリガー(ひきがね、きっかけ)にして自動的に実行される。

これらのことを踏まえて SwitchBot のシーンとオートメーションを使い分けよう!



SwitchBot スイッチボット リモートボタン ワンタッチ SwitchBot複数デバイスに対応 ワンボタンで複数デバイス同時制御 シーンに対応 スマートホーム 置き場所自由 遠隔操作 物理ボタン コンパクト Bluetooth4.2

ここまではOKだ

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2026.01.05

SwitcBot スマート電球とセットであると便利なスイッチ保護カバー

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

ひかり通知のために SwitchBot スマート電球を購入した」でも書きましたが、SwitchBot スマート電球をスマホから操作するには電球をつける大本のスイッチは常に ON 状態でないイケません。(通電していないから接続できないからです)

実際に SwitchBot スマート電球を使ってみると、コレまで大本の物理スイッチで ON / OFF を切り替えていたという長年の習慣は、そうそう忘れられるものではなく、無意識に物理スイッチを OFF にしてしまうことが、何度もありました。

コレを解決するのが保護カバーです。

今日はコレについて書いてみます。

目次

長年の習慣は恐ろしい、ついつい物理ボタンで OFF にしちゃいます

物理ボタンで SwitchBot スマート電球の電源を OFF にしていたら、スマホで操作もできなければ、人感センサーが反応しても ON にならないのです…

もうコレは物理的に押せなくするしかないのでは…

ということで購入したのがコチラ。



パナソニック(Panasonic) ワイド21保護カバー付スイッチプレート WTC79512W ホワイト

20260111_110704 20260111_110806

なんの説明書もありません。コレだけが入ってます。

賃貸マンションなのでネジ止めするほうが後で面倒なので後で綺麗にする予定。

とりあえず、写真を取りたかったので緑の養生テープで貼り付けてみました。

20260111_111931

下のオレンジ色に光っているのは換気扇のボタンです。

常に換気扇は、回しているのでこっちのボタンも保護できるカバーでも良かったのですが、今回は全体をカバーするのではなく上のボタンだけカバーできるものにしました。

電球側のボタンは物理的に押せないこと、換気扇のボタンは押せることを確認。

良い感じです。(*^^*)

これで間違って物理的にスイッチを切ることはなくなりますね。

ここまではOKだ



パナソニック(Panasonic) ワイド21保護カバー付スイッチプレート WTC79512W ホワイト
【声で照明をコントロール】照明のオン/オフのほか、明るさ、色温度、カラーも音声で調節可能。Google Home、SiriやIFTTTなどにも対応。 【SwitchBotシリーズと連携】夜中にトイレに行く時、ベッドの下に設置した人感センサーが人の動きを検知し、トイレのスマート電球が自動でゆっくり20%まで明るくなります。急にまぶしい光りを入り、眠気が邪魔されることはありません。 【使用シーンに合わせて自由に調光・調色】SwitchBotアプリでミュージックモードを選択し、再生する音楽に合わせて光が変化します。1600万色のカラーがあり、生活に合わせて、自由自在に調光・調色可能。お気に入りのカラーを好きな組み合わせにカスタマイズできます。
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2026.01.02

Quick Share を使って Windows PC と Android スマホでファイルを無線で共有する

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どうも、かげさんです(^^)/

今更ながら Windows PC と Android スマホ間のファイルを無線でやりとりする「Quick Share」を使ってみた。

以前の名称は「ニアバイシェア」だ。

使用に当たっての前提条件は、WiFi 環境に Windows PC と Android スマホがあること。

今回は、PC にある画像ファイルを Android スマホに転送するのが目的だ。

まずは、Windows 版の「Quick Share」をインストール

「Quick Share for Windows」のダウンロードサイトは「コチラ」だ。

「Quick Share をダウンロードする」というボタンがあるので、そこをクリックしてダウンロードしてインストーラを起動すれば良い。

インストーラ起動後は、画面の指示に従っていけばインストールされる。

一応、「64 ビット版の Windows 10 以降を搭載した Windows パソコンでご利用になれます。」という記載がある。

今どき、32 ビットの Windows 10 マシンは無いと思うが、Windows 10 を使っている場合、要注意だ。

インストール後にアプリが起動するとブラウザが起動して Google アカウントでのログインを求められるので指示に従いログインする。

別のデバイスから見たときの「デバイス名」の入力を求められるので入力する。

「共有を許可するユーザ」という欄があるのでコンボボックスから「自分のデバイス」を選択する。

「後は送信するファイルまたはフォルダをドラッグ&ドロップ」と書かれているのでそれに従う。

受け側の Android の方の操作

Quick Share は、Android 6 以降の標準機能なのでスマホ側は、最初から Quick Share はインストールされている。

使い方は次の通りだ。

スマホ側で「設定」アプリを開く。

設定アプリの検索バーに「Quick Share」と入力する。Quick だけ入力すれば、候補が出てくるはず。

[Quick Share] ページで、[受け取る] または [送信] をタップする。(Androidのバージョンによっては「受信」となっているかもしれない)

Android 側で受信したファイルは、「Download」フォルダ内の Quick Share」フォルダに格納されている。

Android から Windows PC に送る場合の操作

Windows 版の Quick Share を起動する

スマホ側で共有したいファイルを開き「共有」のアイコンをタップする

「Quick Share」があるのでタップする。

お使いのデバイスに送信のところに PC 側で登録した「デバイス名」があるのでそれをタップする。

Windows 版の Quick Share を見ると受信したファイルの格納先が分かる。(「ダウンロード」フォルダ)

 

 

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2026.01.01

あけおめ、ことよろ!2026

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あけまして、おめでとうございます!

どうも、かげさんです(^^)/

2026年も元旦恒例の初詣に行ってきました。

おみくじは「大吉」でした。
良いことが書いてありましたよ! !(^^)!

さて、今年は、去年の秋から取り組んでいる「仕組み化」を進めていこうかなと考えています。

まぁ、単純に「物事をうまくいきやすくするようにする仕組みを少しずつ作っていく」ってだけなんですが。

そういう意味では、いろいろなルーチンワークを見直したり、習慣化していくようなことになりそうかな。

大きく変えるのは文字通り大変なので、ちょっとずつちょっとずつですかね。

ここまではOKだ。

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