左肩の痛み、五十肩だった
どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)
2月くらいから左肩に違和感があるなと思っていたのですが、
2月以降、仕事が忙しい時期が続いていて
病院には行かずに過ごしていたのですが、
GWあたりから結構な痛みになってきたので
病院に行くことにしました。
行く前から薄々そうじゃないかなと思っていたのですが、
案の定、「五十肩」でした…(´・ω・`)
症状
肩を上げた時や、後ろに回した時に痛みがある。
毎朝、起きた時に伸びをするときの動作で腕を上げるのですが、その時点からちょっと痛い…
この動作は、朝2分ダイエットと言う本で紹介されている動きでして
これを朝にやるかやらないかで日中帯の首周りのコリとかがかなり違い
集中して仕事ができるかどうかに影響するので、これはできるだけ続けていました。
後は着替えで上着を着る時にちょっと痛みが…
このように肩を上に動かす系の動作で痛みがある状態で
左肩を動かさなければ、さほど気にならない感じでした。
が、GWあたりから寝返りを打ったりする時に痛みで目が覚めることも。
コレはいい加減、病院にいかねばと思いました。
診察と処方
診察時、レントゲンの状態を見ていただき、
先生が指示する動きをすると少し痛みがあり
先生に左肩を押さえられて動かすと押さえられる前と違って強い痛みが…
肩の骨の模型を使って痛みが出る動きについて教えていただき
飲み薬と貼り薬、
肩に週1で5回くらい注射をして様子を見ることになりました。
帰宅後調べたところ、週1で5回くらい注射するのは、
慢性期におけるヒアルロン酸の注射みたいですね。
ほかは方に電気をかけるリハビリを。
まぁ、リハビリは平日仕事をしてるとほぼ来れないんですが…(; ・`ω・´)
肩への注射は、痛みがありましたが、夕方に肩を触ってみると
通院前は少しハリがあった肩の筋肉が
触って分かるくらい柔らかくなっていました。
飲み薬と貼り薬は、この病院に行くといつも処方される
痛み止めロキソプロフェンと胃薬レバミピド、
貼り薬の方は、腰痛のときにも処方されるロキソプロフェンテープ。
これで痛みが和らぐと良いですねぇ。
まとめ
痛みがる時は早めに病院行き、体は大事にしたほうが良いですね
ここまではOKだ


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