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2025.11.18

SwitchBot リモートボタンを購入した

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

SwitchBot スマート電球を購入したのは良いものの、
スマホから操作するには電球をつける大本のスイッチは常にON状態でないと
通電していないから接続できないという問題があります。

そこで電球の本来のスイッチとは別に、スイッチを用意してスマート電球の
電源をON/OFFできるようにします。

そのために SwitchBot 製品を操作できる「 SwitchBot リモートボタン」を購入しました。



SwitchBot スイッチボット リモートボタン ワンタッチ SwitchBot複数デバイスに対応 ワンボタンで複数デバイス同時制御 シーンに対応 スマートホーム 置き場所自由 遠隔操作 物理ボタン コンパクト Bluetooth4.2
目次

スマート電球を使うためにスイッチとなるものを追加購入するのは、どうなんだ?

はい、この疑問が出てくるかもしれません。

実はスマート電球を導入した本来の目的は、外出先で電球の色を任意に変えたかったためです。

で、この色を変える操作は、スマート電球がONの状態でないと変更できません。

つまり、スマート電球を付ける前の本来の電球のスイッチは常にONの通電状態で
かつ、普段遣いのときには本来のスイッチ以外で電球のON/OFFをしなければイケません。

この解決策としては、5つ考えがありました。

  1. スマートスピーカーを使った音声入力で ON/OFF を切り替える
  2. SwitchBot リモートボタンで ON/OFF を切り替える
  3. ダイソーなどで売っている、Bluetooth リモコンシャッターを改造して ON/OFF を切り替える(要プログラム)
  4. SwitchBot 人感センサーで ON/OFF を切り替える
  5. SwitchBot NFC タグで ON/OFF を切り替える

元々、Google と Amazon のスマートスピーカーを2つずつ持っているかげさんにとっては、
出費を考えるとベストなのは、音声入力での切り替えでした。

これは、スマート電球を取り付けて SwitchBot のスマホアプリと紐づけしたら、
すぐにできることなので設定も最低限で済みます。

ただし、これだと夜中も音声入力することになるので、それはどうかなぁ~というのが本音でした。

ちなみに SwitchBot NFC タグも既に持っているので出費を抑える意味では良かったのですが、
スマホでタッチする=スマホを持ち歩かないとイケない、というのもどうかなと思いまして…

なので、SwitchBot 人感センサーで実現するつもりでした。

そのほうがスマートホームチックだし、IoT(モノのインターネット)ぽいから(*^^*)

ただ、その場合、ずっとスマート電球をつけっぱなしにするケースでは、定期的に人感センサーに反応するようにしないといけない。

で、後からダイソーなどで売っている、Bluetooth リモコンシャッターを改造して ON/OFF を切り替えるようにプログラムすれば良いかと考えていました。

まぁ、最終的には SwitchBot リモートボタンも購入したんで、この記事を書いてるんですが。

SwitchBot リモートボタンを購入した理由は2つあって、
1つは、SwitchBot の製品であれば簡単に連動できるので、今回の用途以外でも使えるためです。
(2つのボタンに別々の SwitchBot 製品のアクションを割り当てもできる)

もう1つの理由は、Bluetooth リモコンシャッターを改造するのに調べ物が必要なので、
取り急ぎ ON/OFF 切り替えできるモノもあって良いかなと思ったためです。

SwitchBot リモートボタンの仕様

SwitchBot リモートボタン自体の作りはシンプル。

本体には ON/OFF を切り替えれる2つのボタンがあり、
背面にボタン電池を入れるところがある。

別売りのストラップをつける穴(ストラップホール)もあるので持ち運びもしやすい。

スイッチの壁掛け用ケースも付いている(ネジ止めかシールで止めるようになっている)

設定中などを示す小さな表示灯もついています

ON/OFF シールの他に、ボタンに何の設定をしたかが分かるようにする「手書き用」シールも付属してます。

SwitchBot リモートボタンの設定

後日書きます

まとめ

後日書きます

Call to Action(行動喚起)

ここまではOKだ



SwitchBot スイッチボット リモートボタン ワンタッチ SwitchBot複数デバイスに対応 ワンボタンで複数デバイス同時制御 シーンに対応 スマートホーム 置き場所自由 遠隔操作 物理ボタン コンパクト Bluetooth4.2
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2025.11.16

ひかり通知のために SwitchBot スマート電球を購入した

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

さて「光による通知について考えてみる」に書いたように、光による通知はいろいろな製品でできます。

そこで、今回は電球の調光ができる「SwitchBot スマート電球」について書こうと思います。

調光ができると何が便利なのか、かげさんの使い方も紹介しようと思います。



【声で照明をコントロール】照明のオン/オフのほか、明るさ、色温度、カラーも音声で調節可能。Google Home、SiriやIFTTTなどにも対応。
【SwitchBotシリーズと連携】夜中にトイレに行く時、ベッドの下に設置した人感センサーが人の動きを検知し、トイレのスマート電球が自動でゆっくり20%まで明るくなります。急にまぶしい光りを入り、眠気が邪魔されることはありません。
【使用シーンに合わせて自由に調光・調色】SwitchBotアプリでミュージックモードを選択し、再生する音楽に合わせて光が変化します。1600万色のカラーがあり、生活に合わせて、自由自在に調光・調色可能。お気に入りのカラーを好きな組み合わせにカスタマイズできます。
目次

SwitchBot スマート電球とは

Smartlight

この写真のように一般の LED 電球と見た目は同じ。

スマートフォンにインストールしたアプリで操作が可能である製品です。

電球を買ってきたけど、思ったより明るすぎるとか暗すぎるとか感じたことはありませんか?

普通の LED 電球との違いは、スマートフォンのアプリで下の写真のように調光ができるところです。

Smartlightnormal Smartlightcolorwarm

実は、スマート LED 電球に関して、以前、このブログでも「TP-Link のスマート LED ランプ Tapo L530E と Tapo L510E」という記事を書いたことがあります。

上記記事のTP-Link の製品は、カラー変更ができるものとできないものがありましたが、SwitchBot スマート電球は、カラー対応のものになります。後で実際にカラー変更した写真も紹介します。

ざっくりまとめると、SwitchBot スマート電球ではこんなことができます。

  • スマートフォンアプリによるコントロール
  • 明るさ調節(調光)
  • 色温度調節(カラー対応)
  • スケジュール&タイマー
  • 音声コントロール(スマートスピーカー Amazon Alexa や Google Nest 対応)

「いや、スマホで操作とか音声コントロールとかいらないし」、「普通の電球でいいでしょ!」と思った方もいるかと思います。

スマート LED 電球を使って何をしたいのか

あなたは、仕事中とか外出先で、「家に帰ってからあれをやろう」と思っていたのに「帰宅したらやろうと思っていたこと自体を忘れてしまっていた」という経験はないでしょうか?

例えば、今の時期だと、「帰宅したら年末調整の書類を書こう」と思っていたのに忘れたまま夜を過ごし、翌日に鳴って忘れたいたことを思い出すと言ったようなことが。

夜寝る前は「朝起きたらコレコレをしよう」と思っていたのに「寝て起きたら、すっかりやろうとしたことを忘れてしまっていた」でも良いです。

こういったことが減るようにするには、どうすれば良いか?

何か「通知」があれば気づけるんじゃないでしょうか?

でも、どんな通知であっても「通知に気づかなければ意味がありません」。

必ず受け取れる通知は何か、通知自体をタイマーでセットしておいたり、通知の種類にバリエーションが少しある感じであれば、なお良い。

そこで、かげさんが考えたのは「ユニットバスの明かりの色で通知すれば良いのでは?」というものでした。

ユニットバスは、自宅にいれば必ず行くところです。

トイレに行く、風呂に入る、朝の身支度で洗面台の前に行くというのは自然な行為ですからね。

そこでつける「明かり(ライト)の色が通常と違えば「うわ、そう言えば!」と気付けるのではないか」と考えたのです。

実例を見せましょう。左上が通常の明かり、それが色付きの明かりになったら、さすがに気づくでしょう!

Smartlightcolorwarm Smartlightgreen

Smartlightblue Smartlightcolorred

光による通知について考えてみる」に書いたように、光での通知は、点灯時の色によるバリエーション、点滅の速度といったバリエーションもあります。

家に帰ってから何かしようと思ったときや朝起きたときに何かしようと思ったときに「スマホのアプリで色を変えて消灯」しておけば、点灯したときに普段と違う色で明かりがつくので、何かしようとしてたことは思い出せるのではないか? と思ったわけです。

朝や夜に習慣化したいことがある場合だと、「タイマーで色を変更する」とかもできそうな気がしました。

このように考えて「SwitchBot スマート電球」を導入することにしました。

ただ、実際に「SwitchBot スマート電球」を買ってから気づいたのですが、この方法には「盲点」がありました。

SwitchBot スマート電球の導入段階で盲点だったこと

それは、家の外にいるときにスマホからの操作を受け付けたりするには「スマート電球自体の電源が常に ON になっていないといけない」こと。

よく考えると当たり前ですが、電源が入っているからこそ、スマホからの操作を受け付ける通信ができるんですよね…。

つまり、元々の電球の物理スイッチは常に ON になっていないとイケない。

ということは、スマート電球の明かりの ON / OFF に物理スイッチを使ってはイケない。

なので、

  • スマートフォンアプリによるコントロール
  • 音声コントロール(スマートスピーカー Amazon Alexa や Google Nest 対応)

で ON / OFF しないとイケなないのであった…

夜中にトイレに起きた時に、スマホで操作や音声入力…それはないだろ…

Noooooooooo!

TP-Link のスマートランプの時は、スマホから色変えられるんだ、というのとプログラムから操作できることしか考えてなかったから、気づいてなかったぜぃ…

ということで「解決策」を考えてみる。

▼2026/01/11 追記ここから

間違って物理スイッチを押してしまう対策の記事はコチラ

SwitcBot スマート電球とセットであると便利なスイッチ保護カバー

▲2026/01/11 追記ここまで

SwitchBot スマート電球ならではの解決方法

再掲になりますが、SwitchBot スマート電球ではこんなことができます。

  • スマートフォンアプリによるコントロール
  • 明るさ調節(調光)
  • 色温度調節(カラー対応)
  • スケジュール&タイマー
  • 音声コントロール(スマートスピーカー Amazon Alexa や Google Nest 対応)

実は、上記の5つは一般的なスマート電球でもできることばかりです。ただ、他のスマート電球と比べて SwitchBot のスマート電球の良い点がありまして、それは下記の通り。

  • 他の SwitchBot 製品と連携できる(製品の種類も豊富である)
  • 自作のプログラムからコントロールできるインタフェース(API)が公式にある

SwitchBot は、他のスマートホーム関連製品を出しているメーカーより「製品の種類の多さ」がポイントで、同じメーカーの製品のため、SwitchBot アプリの設定だけでも連携がしやすい。

SwitchBot には、人感センサーもあるので、ユニットバスに入ったらスマート電球が点灯して、動きがなかったら消灯することができる。

コレが良いかなと。

ただし、人感センサーという製品名ですが、実態は動体検知センサーなので、人の動きを検知できなかった場合、消灯するので万全では無いんですよね…

人の動きを検知できないケースとしては、腹痛でトイレにこもる時とか、ユニットバスのカーテンを閉めて入浴している時などが考えられます。

まぁ、全部が全部に一度に対応できるワケではないということです。

解決方法となる後日書く予定の記事のタイトル候補を先に書いておきますね。

  • SwitchBot リモートボタンで SwichBot スマート電球を点灯/消灯する
  • SwitchBot 人感センサーを使って SwichBot スマート電球を点灯/消灯する
  • プログラムから SwichBot スマート電球を点灯/消灯する

なお、このブログでも過去に SwitchBot 製品の記事として SwitchBot 温湿度計、SwitchBot カーテン、SwitchBot 加湿器について書いたことがあります。

SwitchBot 温湿度関連記事

SwitchBot カーテン関連記事

SwitchBot 加湿器関連記事

プログラム制御インタフェースがある製品の種類が多いということは、いろんなものを連携できるということ。

いろんなものには「他社の製品やサービス」も含まれます。

以前書いた「スマートリモコン Nature Remo 3 の湿度センサーから取得した湿度と SwitchBot 温湿度計から取得した湿度で Ambient サービスのグラフを作る Python プログラムを紹介」という記事でも、SwitchBot 製品と他社の製品(Nature Remo)を 1つの Python プログラムからの同時操作を紹介しました。

SwitchBot 自体にもスマートリモコン製品や先に書いたように温湿度計があるのに Nature Remo という別の会社のスマートリモコンについている温湿度センサーも自作プログラムからなら同時に扱える。

アイディア次第で SwitchBot のセンサー系製品から取得したデータをトリガーに他社製品で何かをするというプログラムを書くこともできるということです。

そのうち、そういった記事についても書こうと思います。

なぜ、TP-Link の スマート LED ランプがあるのに SwitchBot スマート電球を買ったのか

実は、「TP-Link のスマート LED ランプ Tapo L530E と Tapo L510E」にも書いたように TP-Link のスマート LED の記事を書いた段階では、Node.js を使ったプログラムから Tapo L510E と L530E の操作ができました。

が、実際に Node.js でのプログラムの記事を書こうとした段階では、ライブラリの依存性の関係でそのプログラムが動かなくなっていて、その解消方法を調べようと思っているうちに記事を書きかけていたことすら忘れてしまってました…(; ・`ω・´)

で、また、スマート LED 電球をプログラムから操作をしたくなったんだけど、どこまでやったのか思い出しながらするよりは、いっそ別のものにしちゃおうかなと…

ということで、スマート電球は、いろいろと種類があるんですが、SwitchBot については、

  • 製品の種類も豊富である
  • プログラムから制御するインタフェースが公式にある

ので、そっちにしちゃおうかと。

SwichBot のスマートフォンアプリから初期設定する

細部は後日書きます。



【声で照明をコントロール】照明のオン/オフのほか、明るさ、色温度、カラーも音声で調節可能。Google Home、SiriやIFTTTなどにも対応。
【SwitchBotシリーズと連携】夜中にトイレに行く時、ベッドの下に設置した人感センサーが人の動きを検知し、トイレのスマート電球が自動でゆっくり20%まで明るくなります。急にまぶしい光りを入り、眠気が邪魔されることはありません。
【使用シーンに合わせて自由に調光・調色】SwitchBotアプリでミュージックモードを選択し、再生する音楽に合わせて光が変化します。1600万色のカラーがあり、生活に合わせて、自由自在に調光・調色可能。お気に入りのカラーを好きな組み合わせにカスタマイズできます。


パナソニック(Panasonic) ワイド21保護カバー付スイッチプレート WTC79512W ホワイト

ここまではOKだ

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2025.11.15

光による通知について考えてみる

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

この記事では、電子工作や IoT プログラミングで LED などの「光による通知」ができるので、それについて、まとめました。

実は、以前、別の記事でも一部を書いたことあるんだけど、自分でも記事のタイトルから該当記事を探せなかったので、探しやすそうなタイトルで改めて書いてみることにしました。

では、早速行ってみましょう(^^)/

目次

単色 LED 1つでできる表現

電子工作などで使う LED でも単色 LED だと表現できることは、かなり限られている。

  • LEDの消灯
  • LEDの点灯

この2つに加えて良いところ、

  • LEDの点滅速度(速い点滅)
  • LEDの点滅速度(遅い点滅)

このあたりだろう。

つまり、最大でも4つの状態を表すのが限界なんじゃないかなと思っている。

点滅の速度で、もう少しバリエーションは増やせるかもしれないが、1秒間隔、2秒間隔、3秒間隔のように細かく間隔を刻まれても、かえって分かりにくいんじゃないかと。

そういう意味では早い点滅、遅い点滅の2つ程度がバリエーションの種類かなと考えている。

カラー LED 1つでできる表現

単色でなく RGB 指定可能なカラー LED であれば、色も加えて「色数 x 4つの状態」でかなりの状態を表現ができる

RGBというのは、光の3原色と言われる Red(赤)、Green(緑)、Blue(青)をそれぞれの色を 0~255 の範囲で指定できる色(カラー)を示す。

例えば、スマートスピーカーの Amazon Alexa や スマートリモコンの Nature Remo や Nature Remo E lite は、RGB カラー LED の点滅状態により、いろいろな状態が分かるようになっている。

0を含めると1つの色で256 = 2 の 8 乗。

なので 3 色だと 2 の 8乗 x 2 の 8乗 x 2 の 8乗 = 256 x 256 x 256 という事で 16,777,216 色を表現できるわけだが、細かい色の違いは人の目だと分からりにくいので、実質、昔からあるカラー 8 色(黒、青、赤、紫、緑、水色、黄色、白)の明るいのと暗いのあたりで 16 色くらいが、人が判断しやすい色なんじゃないかと思う。

色数を 16 色と考えると「色数 x 4つの状態」では、64 の状態を示すことができる。

LED の数を増やすことでも通知バリエーションが増える

例えば、単色の LED で点灯と消灯だけだとしても、LEDの数が 4 個になれば、点灯と消灯で2パターンの 4 乗となるので 16 種類のバリエーションが作れる。

このように LED の数を増やすことでも通知の種類は増やせる。

カラー LED を使った光通知ができるもの

LED の大きさや光量とかにもよるが、いろいろとある。

  • 電子工作で使う LED 部品
  • Raspberry Pi Pico のようなマイコン(マイクロコントローラ)の LED
  • LED カラーテープ
  • LED ライトを使った各種製品
  • スマート電球

まとめ

光による通知についてまとめると、下記のような感じになる。

  • 単色の LED でも、点灯、消灯、点滅の速度(速い、遅い)など 4 種類の通知ができる
  • カラー LED になると、色の数でも通知の種類を増やせる
  • LED の数を増やすことでも、点灯、消灯の組み合わせで通知の種類を増やせる
  • LED を使った光通知ができる製品はいろいろある

このように光を使った通知も、いろいろな種類があり、色々な製品で実現できることが分かっていただけたなら幸いです。

興味があれば、下記の関連記事も読んでみてください。

ここまではOKだ



【特徴】 マルチカラーであかるさを変えられるスマートな電球登場。たくさんの色があります。
【音声で調光】 スマートスピーカーと一緒に使って、LED電球 を音声で操作。調光機能でムードを演出し、手軽におうちをスマートホーム化。
【WiFiに直接つなぐ】 Wi-Fi環境とスマホさえあればすぐお使いになれます。ハブやブリッジといった煩わしい追加機器は不要。
【どこからでも操作】 スマホで外出先からの操作。スマートフォン専用アプリ「Tapo」でアプリ上から直感的な設定/操作が可能。
【安心の長期保証】 業界最高基準の3年保証


[特徴] あかるさを変えられるスマートな電球登場。電球色
【音声で調光】 スマートスピーカーと一緒に使って、LED電球 を音声で操作。調光機能でムードを演出し、手軽におうちをスマートホーム化。
【WiFiに直接つなぐ】 Wi-Fi環境とスマホさえあればすぐお使いになれます。ハブやブリッジといった煩わしい追加機器は不要。
【どこからでも操作】 スマホで外出先からの操作。スマートフォン専用アプリ「Tapo」でアプリ上から直感的な設定/操作が可能。
【安心の長期保証】 業界最高基準の3年保証
本商品はWorks with Alexa認定を受けたAmazon Alexa対応端末です。


【声で照明をコントロール】照明のオン/オフのほか、明るさ、色温度、カラーも音声で調節可能。Google Home、SiriやIFTTTなどにも対応。
【SwitchBotシリーズと連携】夜中にトイレに行く時、ベッドの下に設置した人感センサーが人の動きを検知し、トイレのスマート電球が自動でゆっくり20%まで明るくなります。急にまぶしい光りを入り、眠気が邪魔されることはありません。
【使用シーンに合わせて自由に調光・調色】SwitchBotアプリでミュージックモードを選択し、再生する音楽に合わせて光が変化します。1600万色のカラーがあり、生活に合わせて、自由自在に調光・調色可能。お気に入りのカラーを好きな組み合わせにカスタマイズできます。
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2025.08.14

svgファイルってなんぞ?

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どうも、かげさんです(^^)/
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初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

ほくでんエネモールのサイトのロゴが svg ファイルで、「そういや svg ファイルって見ることはあるけど、どんなフォーマットなの?」と思ったので調べてみた。

目次

svg ファイルとは

svg ファイルとは、Web上で拡大・縮小しても画質が劣化しないベクター形式の画像ファイル。

なるほど!!

ということは、拡大・縮小したときにギザギザがでないから、各種ロゴとかで使うと良いわけね!(*^^*)

スマホや PC など複数の端末に対応したものを作るときに使うと便利そうだ。

ここまではOKだ

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2025.01.23

かげさんの123から始まるミステリー シーズン5

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
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今年も1月23日になりました。

2020年1月23日から始めた連日投稿企画が「かげさんの123から始まるミステリー」です。

が、実際は連日投稿を頑張っていたのは1年目だけ。

たしか50日くらいで、当時の心身の状態だと限界で中断したんですよね…。

シーズン5を始めよう!

2025年だからシーズン6じゃないの? と思った、そこのあなた!

鋭いですね!

気づかなきゃ良いのに、気づかれてしまいましたか…(*´∀`*)

実は、記事を書き始めて、去年の1月23日に何も書いてないことに

かげさんも気づいた\(^o^)/

違います、これは今シーズンのミステリーの入口なのです!( ・ิω・ิ)

23時過ぎてから1月23日だと気づいて書き始めただけあって、ネタが苦しすぎる…\(^o^)/

今回は日記風に書いてみますか。

やりたいことはあるんだが、なぜかできない…

年末年始の段階からやりたいことはあるんだけど、なんか実際にやろうとすると手が進まない。

スキマ時間を活用しなきゃ、という意識はあるから、ちょっとずつ毎日、進んでいる感じはしていて、良くなってきてるとは思うんだけどねぇ。

きっかけがつかめないから着手できないのかな、とは思う。

でも、実際、やり始めるといろんなことを思いついて、やりたいことが増えていく。

やりたいことが多すぎて、絞り込めてないから気が散っているのかなと思ったり。

まぁ、このあたり、元旦に引いたおみくじの学問のところにも、やる気があっても気が散って物事が進まないといったことが書かれていたのでその通りとも思ったり。

他にも腰痛が長引いているのもあるかもしれないんだが、なんか疲れやすいし、行動力が落ちている気もしてる。

疲れを取るのと並行して、一度、紙に書き出して「考えを整理」したほうが良いのかもしれない。

いわゆる「見える化」ですね。

紙に書き出すと同じことを何度も何度も考える「ぐるぐる思考」からも抜け出しやすいし。

これ書いてる現時点でも疲れで頭が回っていない気もするし、今日はこのあたりにしておこうかな。

ここまではOKだ

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2025.01.12

logicool キーボード比較(K270、K275、K295)

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

キーボードが不調なので分解掃除しようとしてキーを外そうとしたら、誤ってキーボードの金具をつけるところを壊わしてしまいました。

キーボードは毎日使うものだから、このままでは困る!

ということで、新しいキーボードを買うことにしました。

目次

キーボード比較の前提条件

今回キーボードを購入するにあたっての条件は下記のとおりです。

  • logcool の Unifying が使えるキーボード

logcool の Unifying とは 1 つの USB レシーバーにより、logcool の Unifying 対応デバイスを複数使えるようにする無線機能です。

つまり、無線のキーボードと無線のマウスを USB ポートを1つしか使わずに使えるものになります。

もともと、Wireless combo mk270 というのを使ってました。

これは K270 というキーボードとマウスがセットのもので、マウスは以前に壊れて買い替えてまして、今回、後追いでキーボードも壊れたわけですね。

なので、logcool の Unifying が使えるキーボードをターゲットとしました。

そこで対象となるキーボードをリストアップすると

  • K270(もともと使っていたキーボード)
  • K275
  • K295

と似たようなキーボードが 3 つあります。

ということで何が違うのか比較することにしました。

logicool キーボード比較(K270、K275、K295)

実を言うと、それほど大きな違いはありません。

まず、K270 と K275 の違いですが、キーボード上部についている下記のボタン

  • マルチメディア対応ボタン
    • 再生/一時停止
    • ミュート
    • ボリュームアップ
    • ボリュームダウン
  • インターネットホームページへのナビゲートボタン
  • E メールアプリケーションの起動ボタン
  • パソコンのスリープモードボタン
  • 電卓の起動

これらのボタンの色が異なるだけです。

K270 が全部黒いボタンなのに対し、K275 は青系統のボタンになっているといった程度。

色がついているからか実売では数十円 K275 のほうが高価です。

次に K270 / K275 と K295 の違いですが、こちらはキーボードが静音かどうかです。

実際に店頭でキーボードを叩き比べると K295 の方が打鍵時の音が静かです。

「SilentTouch 採用で 90 % 静音に」という謳い文句なだけあります。

静になる分、 K270 / K275 と比べて K295 は、500円ほど高価になっています。

まとめ

K270 と K275 の違いは、キーボード上部についているマルチメディア系などのボタンの色が違う。(差額:数十円)

K270 / K275 と K295 の違いは、K295 の方が打鍵時の音が静か。(差額:500円)

安さを求めるなら K270、打鍵音の静かさを求めるなら K295 ということですね。

logcool のキーボードを購入するときの参考にしてください。

ここまではOKだ

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2025.01.11

★祝!ブログ開設20周年!★

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今年も1月11日がやってまいりました!

111ということで、このブログは本日で20周年です

このブログを見に来てくれた方、
コメントしてくれた方(*^-゚)v Thanks!!☆彡

この記事を含めると、これまでに2,956件投稿してるらしい。

去年の1月11日の記事によると、去年の段階では2,952件投稿してたので1年で3件の記事を投稿してたみたい。一昨年のの18周年の時は220件、去年の19周年は50件だったので、今回がワーストですな。

連日投稿企画の「かげさんの123から始まるミステリー」が現在シーズン5なんだけど、去年は2件しか記事を書いていない・・・(´・ω・`)

ちなみに1シーズンは1月23日~翌年の1月22日まで。

年末の2日だけ連日投稿ということになるね・・・(´・ω・`)

まぁ、でも全然記事を書いていないにも関わらず、一昨年同様、去年も毎月Amazonアソシエイトの売上はあったわけで、以外とバカにならないもんだねぇ☆彡 (・∀・)

ブログを全く書かなくても売上があるのか確認してたってのもあるんだが、年間数千円とは言え、実際に売上はありましたね。

ということは、ちゃんと記事を書いていけば、もうちょっと売上増えるかなぁ。

さて、去年、一昨年の目標は「スマートホーム」や「IoT」 に加えて「toio」、「Nreal グラス」を連携させるプログラムの記事をちょっとずつ書いていきたい だったが、全然書けていない。

本来、アフィリエイトで稼ぐにあたっては、なにかに特化した特化型アフィリエイトが良いとされている。

それで去年、一昨年の目標は「スマートホーム」や「IoT」 に加えて「toio」、「Nreal グラス」を連携させるプログラムの記事と絞り込んでいこうとしていたわけだ。

でも去年、全然、記事を書いていないのでリハビリ的な意味でテーマは特に考えず、ちょっとずつ記事を書いていきますかね。

目標はないよりあったほうが良いんだけど、無理な目標を立てても達成できないからねぇ。

仕事で帰宅が遅くて、疲れがなかなか抜けなかったこともあって、年末年始もやる気が下がってた。

例年の大晦日や元旦の記事すら書いてないくらいだから、ボチボチやってきましょうか。(;^_^A

ということで、少しずつ頑張っていこうと思います。

ここまではOKだ!

PS
かげさんと同じ1月11日にからブログを始めた
のっちさんの「西訪旅游 ~タイ ピピ島・クラビ・プーケット 諸々アジア旅のブログ~」も20周年です!

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2024.12.29

現在稼働中の Linux カーネルの OS のビット数を調べるコマンド

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

みなさんは、現在稼働中の Linux カーネルの OS のビット数を調べたいと思ったことはありませんか?

今回は、それを調べるコマンドを紹介します。

目次

現在稼働中の Linux カーネルの OS のビット数を調べるコマンド

目的のコマンドはズバリ

getconf LONG_BIT

です。

32 と返ってきたら 32 ビット OS
64 と返ってきたら 64 ビット OS

と分かります。

なぜこの記事を書こうと思ったのか

さて、なぜこの記事を書こうと思ったのか、背景を書いていきます。

実は、最近、MatterMostというチャットツールに興味を持って調べています。

特に気になっているのは MatterMost と外部アプリの連携部分なんですが、
内向きウェブフックについてはあらかた分かったんですが、
外部ウェブフックやスラッシュコマンドなどは Web サーバがないとダメそうだったので
サーバ構築することを考えました。

そこで自宅に眠っている Raspberry Pi 4( Raspberry Pi キーボード)環境をサーバにしようと考えまして
Raspberry Pi に MatterMost のインストール方法を調べていたところ、
MatterMost 公式で出ているのは 64ビット版と書かれている記事を見つけました。

一応、32ビットでインストールしていく方法もあることも分かりました。

で思いました。

そう言えば、今の Raspberry Pi キーボードで使っている OS は何ビット OS だ?
となりまして、せっかくだから記事にしておくか、となった次第です。

参考)uname -m で調べるときの問題点

uname -m でも x86_64 と返ってきたりするので、これでも良いかと思うかもしれませんが、
このコマンドの場合、64 ビット版の VMWare サーバで 32 ビット版の OS をゲスト OS としたときにも
x86_64 と返ってくるところ。

こういった問題もあるので何ビット OS か調べるなら、getconf LONG_BIT の方が良いでしょう。

まとめ

現在稼働中の Linux カーネルの OS のビット数を調べるコマンドは

getconf LONG_BIT

です。

ここまではOKだ

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2024.12.28

ファイル名を指定して実行から管理者モードでコマンドプロンプトを起動したい

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どうも、かげさんです(^^)/
あなたがこの記事を読んでいるのは何回目でしょうか?
初めての方、いらっしゃい!
複数回目の方、再訪問ありがとです(・∀・)

みなさんはコマンドプロンプトを管理者モードで起動することはありますか?

コマンドプロンプトを使う=コマンドラインで入力したい、ってことです。

つまりキーボードだけで操作を完結させたい。

なのにスタートメニューからコマンドプロンプトを選択し、右クリックメニューから管理者モードで起動するって面倒くさくないですか?

かげさんは正直、面倒くさいと思っています。

なので手っ取り早くキーボード操作オンリーで管理者モードでコマンドプロンプトを起動する方法を紹介します。

目次

コマンドプロンプトを管理者モードで起動する

「ファイル名を指定して実行」を使う人が
管理者モードではないコマンドプロンプトを起動する手順はこうです。

  1. Windowsキー+Rキーで「ファイル名を指定して実行」を開く
  2. コマンドプロンプトのコマンドcmdを入力
  3. Enterキーを押下

管理者モードで起動するときは最後のEnterキーのところが変わります。

  1. Windowsキー+Rキーで「ファイル名を指定して実行」を開く
  2. コマンドプロンプトのコマンドcmdを入力
  3. Cntlキー+Shiftキー+Enterキーを押下
  4. ユーザアカウント制御(UAC)の確認画面が表示された場合、「はい」を選択

これでキーボード操作だけで管理者モードのコマンドプロンプトを起動できます。(*^^*)

ちなみに、この操作ができるのはWindows 8以降です。

参考情報:ファイル名を指定して実行でよく使うコマンド集

コマンド 実行されるプログラム
notepad メモ帳
cmd コマンドプロンプト
mspaint ペイント
regedit レジストリエディタ
control コントロールパネル
mstsc リモートデスクトップ接続
winver Windowsのバージョン確認

よかったら参考にしてみてください。

まとめ

  1. Windowsキー+Rキーで「ファイル名を指定して実行」を開く
  2. コマンドプロンプトのコマンドcmdを入力
  3. Cntlキー+Shiftキー+Enterキーを押下
  4. ユーザアカウント制御(UAC)の確認画面が表示された場合、「はい」を選択

これでキーボード操作だけで管理者モードのコマンドプロンプトを起動できます。(*^^*)

管理者モードで実行するときはシステム設定を変更できたりするため、注意して使いましょう。

ここまではOKだ

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2024.01.11

★祝!ブログ開設19周年!★

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今年も1月11日がやってまいりました!

111ということで、このブログは本日で19周年です

このブログを見に来てくれた方、
コメントしてくれた方(*^-゚)v Thanks!!☆彡

この記事を含めると、これまでに2,952件投稿してるらしい。

去年の1月11日の記事によると、去年の段階では2,902件投稿してたので1年で50件の記事を投稿してたみたい。去年の18周年の時は220件だったので4分の1以下ですな。

連日投稿企画の「かげさんの123から始まるミステリー」が現在シーズン4目なんだけど、今シーズンは最初のシーズンと同じ数の投稿だったようだ

ちなみに1シーズンは1月23日~翌年の1月22日まで。

全然、連日投稿どころか件数的には週1でも投稿できてないことになるね・・・(´・ω・`)

まぁ、でもチリツモもバカにならないってことだZE☆彡 (・∀・)

さて、去年の目標は「スマートホーム」や「IoT」 に加えて「toio」、「Nreal グラス」を連携させるプログラムの記事をちょっとずつ書いていきたい だった。

1年経ってみると全体的に全然書けていない。

PCのセットアップが面倒くさかったり、仕事の疲れがなかなか抜けなくてやる気が出なかったりの期間も結構長かった気がする(;^_^A

ちなみに記事数は年間50と少ないんだけど、実はアフィリエイト収益は毎月発生していたりもする。

なので記事数を増やしていくと収益が増えたりしないかなと思っていたんだが、思っていただけで終わってしまった(;^_^A

今年は、テーマらしいテーマが決まっていないが「スマートホーム」や「IoT」、「toio」、「Nreal グラス」の記事も少しずつ書いていきたいなと思ってます。

ここまではOKだ!

PS
かげさんと同じ1月11日にからブログを始めた
のっちさんの「西訪旅游 ~タイ ピピ島・クラビ・プーケット 諸々アジア旅のブログ~」も19周年です!

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